【独孤皇后・全50話】4・5・6話のあらすじとネタバレと感想|不幸を呼ぶ女

こんにちわ( ¨̮ )/みるこ(@miiirumu)です!

みるこ
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この記事では、

「独孤皇后〜乱世に咲く花〜」のあらすじとネタバレと感想を掲載していきます。

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登場人物まとめ一覧

  • 独孤伽羅どっこから:独孤信の娘、宇文護への復讐を誓う
  • 楊堅ようけん:楊家の長男、伽羅との結婚が決まるが…
  • 独孤信どっこしん:衛国公、忠臣だが宇文護にはめられる
  • 崔氏さいし:伽羅の母
  • 独孤善どっこぜん:伽羅の兄
  • 上官英娥じょうかんえいが:伽羅の義理姉、独孤善の妻
  • 楊忠ようちゅう:楊堅たち4兄弟の父、随国公
  • 楊整ようせい:楊家の次男
  • 楊瓚ようさん:楊家の三男
  • 楊爽ようそう:楊家の四男
  • 楊麗華ようれいか:楊堅と伽羅の長女
  • 楊勇ようゆう:楊堅と伽羅の長男
  • 楊広ようこう:楊堅と伽羅の次男
  • 宇文護うぶんご:大冢宰、晋国公、いとこである天王を操り国を支配している
  • 宇文毓うぶんいく:天王
  • 宇文邕うぶんよう:宇文毓の弟、魯国公、伽羅と恋仲だった
  • 宇文珠うぶんしゅ:宇文毓と宇文邕の妹、公主
  • 宇文会うぶんかい:宇文護のうんこ息子
  • 独孤般若どっこはんじゃく:伽羅の姉、王后
  • 阿史那頌あしなしょう:宇文邕の妻、突厥の公主
  • 阿史那厥玷あしなてんけつ:阿史那頌の弟、突厥を治める
  • 趙貴ちょうき:楚国公、忠臣だったが宇文護に始末された
  • 趙越ちょうえつ:宇文護の腰巾着
  • 楊素ようそ:叩き上げの兵士、宇文護に仕えるが出世し国の重要人物となる
  • 鄭祁耶ていきや:楊素の妻
  • 高賓こうひん:忠臣仲間
  • 高熲こうけい:高賓の息子
  • 高霊こうれい:高熲の娘
  • 尉遅迥うっちけい:蜀国公
  • 尉遅寛うっちかん:尉遅迥の息子、酒乱
  • 尉遅容うっちよう:尉遅迥の娘、楊整に嫁ぐ
  • 尉遅文姫うっちぶんき:尉遅寛の娘、妙善庵で尼となる
  • 徐卓じょたく:独孤信の部下、宇文護への復讐のため伽羅に協力する
  • 耿康こうこう:刺史、楊堅が信頼する臣下
  • 宇文贇うぶんいん:宇文邕と阿史那頌の息子
  • 宇文闡うぶんせん:宇文贇と朱皇后 朱満月の息子、楊麗華が養母となる
  • 蕭薔しょうそく公主:梁の公主、楊広に嫁ぐ
  • 陳叔宝ちんしゅくほう:陳の元皇帝
  • 陳婉宜ちんえんぎ:陳の公主
  • 雲若霞うんじゃくか:平民の娘、楊勇と勝手に同棲

【全50話】「独孤皇后」あらすじ・ネタバレ・感想

「独孤皇后」ネタバレ一覧はここから( ˘ω˘ )

第4話


宇文護は自分に与することを拒んだ独孤信を自害に見せかけ牢で殺す。朝廷内では独孤信の死に疑念があると楊忠が天王に申し出、また宇文護に対する暗殺計画の真相糾明により独孤信の無念を晴らさんとする声も高まり、天王は再審問を行うことに。

ネタバレ

天牢。深夜。独孤信のために看守が酒膳を用意する。そこへ宇文護が部下を連れてやってきた。独孤信の味方をした看守は連行されてしまう。

同じ頃、雷鳴がとどろき楊家で目覚めた伽羅。胸騒ぎを覚え父の元へ向かおうとする。そこへ楊堅が来て一緒に行くことに。

天牢。宇文護は「私に与するなら助けてもいい」と持ちかける。しかし独孤信は拒絶した。それを聞いた宇文護は「消えれば家族を生かす」と条件を出す。

独孤信は「簫左の証言で審問が不利になり、自害させることで独孤家そのものの罪を問い潰す気だな」と宇文護の思惑を見透かしすべてを言い当てた。独孤信は紐で首を絞め上げられ、さらに宇文護の手によって殺されてしまう。

魯国公府。宇文邕のもとに「大冢宰が牢に来た」と急報が入る。阿史那頌は二人の時間を邪魔されまいと侍女に命じて従者の邪魔をした。そのため宇文邕に「教育を怠るな」と叱られる。

天牢。駆けつけた伽羅と楊堅は宇文護が出てくる所を目撃。急いで牢に入ると、独孤信は自害を装った形で殺されていた。伽羅は父を呼び泣きじゃくる。我を失い「宇文護を殺してやる」と飛び出した。楊堅は伽羅を止め「仇を取るなら命を無駄にするな」と抱きしめる。その様子を宇文邕は何も言わず見ていた。

王宮。翌朝、天王 宇文毓のもとに独孤信自害の報告が入る。宇文護は「処罰を恐れ自害」と報告し、牢にいたことは言い逃れをした。天王は「簫左を召喚し審問を」と3日後に再審問を開く決断を下す。

楊堅と伽羅は独孤信の亡骸に会いにいく。首には紐と指の跡。検視されたはずだが宇文護が握りつぶしてしまった。そこへ、証拠を消すため火が放たれる。伽羅は涙をのんで父と別れた。

独孤信の遺体を始末するため動いていた趙越は、任務の完了を宇文護に報告。宇文護はさらに「簫左は神隠しに、生かしておけ」と命じる。

随国公府。簫左が逃げたと情報が入る。楊堅の父 楊忠が追っているという。しかし罠ではないかと勘付いた伽羅は宇文邕に助けを求め楊忠を追った。

山中。馬車の中にいたのは偽物。楊忠に刺客が襲いかかる。そこへ楊堅と伽羅、宇文邕が駆けつけ戦闘に。伽羅は崖下に転落してしまい、楊堅は後を追う。

川岸。2人は川に落ちて助かった。巻きを集めて野宿をし、ギクシャクしながら一晩を過ごした。

翌朝、宇文邕は必死に伽羅を捜索させている。そこへ阿史那頌がやってきて「あなたが一番大切、あなたの思う伽羅のように」と気持ちを伝える。しかし宇文邕は「割り切れ」と突き放した。阿史那頌はますます伽羅を憎む。

伽羅と楊堅は楊家の捜索隊が見つけた。

王宮。天王は衛国公の遺体が焼失し、簫左が行方不明になったことに激怒。宇文護は「独孤信と趙貴の家族は斬首に」と始末にかかる。しかし天王は「遠方に幽閉」と決断を下した。

楊家。家族の幽閉が決まったことを知り、伽羅は部屋で泣いている。そこへ楊堅が来て励ました。

伽羅は楊堅を遠ざけ手紙を書く。そして秋官府へ出向き家族と幽閉されることを選んだ。

手紙には「この文を持って縁談を破棄、来世があるなら御恩に報います」と覚悟と感謝の気持が綴られていた。


感想:日本の現状を見ているようだった…

なんであんな意味のない意見交換会(立席)するんだろうね。流石にもっと事前に打ち合わせとかするんじゃないかと思うんですが。宇文護が疑われる要素満載だし、趙越を拷問すればぺろっと吐きそうなもんなのにそこまでしない不思議。

さて、物語ですので進む方向にしか進みません。伽羅は覚悟を決めて秋官府に出向き捕らえられてしまいました。「母を守りたい」と決意していたので、なんだか怪しい雲行き。それにしたって王后の母と家族をあっさり捕らえられる国って…もう!!

今作の主人公は思い切りがよく、自分の力で戦い恩義に報いるので気持ちがいいね。ただ頑固で思い込んだらヤバそうなタイプだ。

第5話


独孤信の謀反の疑いが晴れることはなく、捕らわれていた家族と共に生きることを選んだ独孤伽羅は、楊家を出て牢に向かう。そして、独孤家の全員を遠方で幽閉との処罰が下る。楊堅は独孤伽羅を案じ幽閉地に向かう行程に付き添うが、刺客が現れ…。

ネタバレ

牢。伽羅は母と義理の姉 上官英娥に再会。母 崔氏は具合が悪い様子だ。兄 独孤善は「お前にかかっていたのに愚かな選択を!」と憤る。

牢に入った伽羅は宇文邕に呼び出される。2人は過去に別れを経験していた。数年前、宇文邕は伽羅の作った人形を見せ、気持ちを伝えたが、伽羅はそれを投げ捨て宇文邕を突き放したのだ。

再会した2人。伽羅は「父は死にすべて終わった、母の世話をするためにそばにいる、あなたは阿史那頌と婚姻したのに側室と宇文贇を作った、何がしたいのかわからない」と再び突き放す。宇文邕は「王室に生まれた宿命、本当に愛しているのは君だけ」と気持ちを伝えるが伽羅は去っていった。

長安の街。足かせを付けられ徒歩で遠方まで連行される独孤一族。楊堅はその後ろをついて歩く。そして徐浜とその部下たちは密かに伽羅たちを護衛していた。

町外れに差し掛かると宇文護の差し向けた刺客が現れた。上官英娥は夫 独孤善を守り、胸を刺されて谷底に落下。母 崔氏は体中を刺され息を引き取った。徐浜たちのおかげで刺客は退却する。伽羅も負傷し意識を失ってしまった。独孤善は復讐を誓い「私は死んだことにしてほしい、伽羅に復讐はさせるな」と楊堅に言い残し姿を消す。楊堅は1人で独孤一族の墓を作り上げた。

魯国公府。宇文邕は高熲から事件の報告を受けた。屋敷を飛び出しすぐに伽羅の墓へ向う。取り乱した宇文邕は墓を掘り起こそうとするが、高熲に止められた。2人は復讐を決意する。

森の中の隠れ家。楊堅は伽羅の傷を手当し、看病する。

晋国公府。宇文護のもとに刺客が逃げ帰り「楊堅や正体不明の腕利きに反撃された」と報告。宇文護は刺客を始末し、趙越に「伽羅を探し出し殺せ」と命じる。

森の中。翌朝、楊堅は弟たちを呼び出す。そして「伽羅が死んだと噂を流してほしい、父にも秘密だ」と頼みごとをした。伽羅は眠ったふりをして楊堅と兄弟の会話を聞き、楊堅の気持ちに涙する。

意識が戻った伽羅に楊堅は「しっかり食べろ」と食事を勧めた。伽羅は「剣術を教えて欲しい、保身のため」と頼みごとをする。楊堅は「私が守る、回復に努めてくれ」と食事をさせた。

魯国公府。伽羅の死にショックを受けた宇文邕は酒浸りに。高熲が来て励ます。阿史那頌は「彼の隣に残ったのは私よ」と1人微笑んだ。

随国公府。伽羅が生きていることはあっという間に楊忠にばれた。屋敷に呼ばれ父に叱られる楊堅。楊堅は「伽羅と婚姻し遠方で暮らしたい」と願い出た。楊忠は許す。

森の中。許しを得た楊堅は伽羅を迎えに急いで戻る。しかし伽羅は姿を消していた。置き手紙には「お別れです探さないでください」と書かれている。

衛国公府。伽羅は閉鎖された家に忍び込む。そこで優しい家族との思い出が蘇るが、もう誰もこの世にいないと悲しみが増していくのだった。

同じ頃、衛国公府に宇文邕と高熲が忍び込み独孤一族を弔う。伽羅はそれを物陰から見ている。そして「2人を巻き込まないためにも忘れてほしい」と願った。


感想:楊堅可愛い小鳥さんかな

ストロー給餌www面白くて元気になった。ありがとう楊堅。

楊堅さんどこかで見たことあるよな…?と思ってたんだけど高良健吾くんだわ。結局アジア人のくくりだから、日本の芸能人と似てる人多いよなあ。

さーてさて、伽羅は誰も巻き込まないよう1人で復讐を遂げる決意をしました。…失敗フラグがビンビンです^^

失敗して宇文護に弱みを握られてまた大変なことになりそうだ。若い娘設定なので仕方ないけど、目的を達成するための順序立てがあまりにお粗末だなあ。

とにかく楊堅が健気で可愛い。

第6話


宇文護は貨幣の偽造を再開するため、新たな熟練の職人たちを集め忠誠を誓わせる。その頃、独孤伽羅は宇文護への復讐を果たそうと策を練っていた。そして満を持して1人で暗殺を試みるが失敗し、助けに来た楊堅は宇文護に捕らわれてしまい…。

ネタバレ

晋国公府。宇文護は貨幣の偽造を再開するため、貨幣鋳造の熟練者を用意させる。趙越は熟練者達を服従させる妙案があるとニヤリ。そこへ「王后が王宮を出た」と急報が入った。

長安郊外。王后 独孤般若は王宮を出て家族の墓を作らせる。それを聞きつけた宇文護は王后のもとへ。罰を与えようとする宇文護に王后は「処分をする権利は天王にある」と突っぱねた。

王宮。天王の前で言い分を話す王后と宇文護。宇文護は王后に廃位を迫り、王后は「廃位は太宗伯が決めるもの」と反発した。宇文護に抵抗することの出来ない天王は「廃位するなら先に朕を!」と強硬手段に出る。怒った宇文護は天王の頬を叩き、王后には禁錮3ヶ月を言い渡した。王后は血を吐いて倒れてしまう。

王宮からの帰り道。宇文護は息子 宇文会に「いとこを呼んで後宮へ入れろ、太宗伯には条件を満たす娘を入遇させるべきと吹き込め」と命じた。

その馬車を楼閣の上から眺める伽羅、その下では楊堅も同じ馬車を見ている。宇文護の馬車を見た楊堅は、伽羅が剣術を教えてほしいと言ったのは宇文護を殺すためではないかと気がついた。伽羅は発火する矢を作り暗殺を計画している。

晋国公府。宇文護は鋳造の職人を屋敷に呼び、特定の条件で効力を発揮する毒酒を用意。逃げ出したものは斬り殺され、残ったものは怯えながら口にした。熟練者は脅され宇文護に忠誠を誓う。

晋国公府を見張る楊堅。その近くには徐卓たちもいる。屋敷から遺体と職人が運び出され、徐卓は貨幣偽造の調査に加え楊堅と伽羅の監視もさせることにした。

衛国公府。決行前夜、また宇文邕が現れ伽羅を弔う。宇文邕が姿を消し、帰ったと勘違いした伽羅は姿を見せてしまった。再会を喜ぶ宇文邕だが、伽羅はまた彼を突き放す。

魯国公府。傷心し屋敷に戻った宇文邕。部屋では阿史那頌側室の子 宇文贇を子守していた。宇文邕は「政略結婚なのになぜ愛せる」と質問。阿史那頌は「会ったときから愛していた、伽羅とは縁がなかったのよ、私はずっとここにいる」と宇文邕を抱きしめる。

翌朝、楊堅は馬車で屋敷を出た宇文護を尾行。そこへ伽羅が矢を放ち、馬車が炎上。宇文護が馬車から逃げ出した所へ襲いかかる。だが護衛に阻まれ怪我をしてしまった。楊堅が間に入り、伽羅を助け徐卓たちに託すと、自らは捕まってしまう。

晋国公府。楊堅は宇文会に拷問され黒幕を吐くよう迫られる。宇文護は楊家に事件のことを知らせ、楊忠との取引材料にするつもりだ。

森の中の小屋。目覚めた伽羅は助けてくれたのが父の遺言に出てきた徐卓だと知る。徐卓は「かたきを討つよりも悪事を白日の下に晒し父上の意志を引き継いでは?」と伽羅を諭した。しかし伽羅は頑なだ。そして楊堅が捕まったことを知らされる。

晋国公府。楊堅が捕らえられたと知った楊忠と楊整は宇文護の屋敷へ。宇文護は楊整を楊堅の目の前で拷問し黒幕を吐かせようと考えている。楊堅は「伽羅の仇を取ろうとした!楊家は関係ない独断だ」と話す。

楊堅が処刑されそうになった瞬間、楊整は伽羅が生きていると叫んでしまった。それを聞いた宇文護は賭けを提案。「伽羅が助けに来れば3人共解放してやる」という。

森の中の小屋。楊堅が捕らわれ斬首されると知った伽羅。徐浜は助けるため現場を襲うことに。伽羅は自分を責めた。

王宮。天王の妹 宇文珠は七公主といううさぎを探している。そこで楊堅の弟 楊瓚と出会い…


感想:宇文護のせいなんだけど

宇文護のせいだし宇文護のせいなのに…まるで独孤家が不幸を呼んだように見えるね^^おっかしいなあ〜?

確かに、伽羅も殺されていれば楊堅も諦めていたし、他の嫁もらって宇文護を排除する機会を狙いながら生きてたよね。このヒロイン1人のせいで色々狂っていく系中国ドラマ苦手だなあ。王女未央もそうだった。小女花不弃もそうだったな。

さて、新しい登場人物が出てきました。天王 宇文毓と宇文邕の妹宇文珠ちゃんです。彼女は楊家の三男 楊瓚が気に入った様子。明るく天真爛漫系キャラは何をしでかすかわからないので…要注意

次回、7・8・9はここから!

3 COMMENTS

Trois ilets

こんにちは。
6話まで見終わりました。テレビ放映の日が不規則で、飛び飛びなので見逃さないように注意しなければなりません。

お姉さんと宇文護のシーン、もう一つの世界の方を思い出して違和感を覚えましたが、もうあれは忘れないとこのドラマは楽しめないですね。
今のところ主役の伽羅は独善的すぎて、周りが見えず、少しモヤモヤするキャラですが、今後はどうなるのでしょう?
「三生三世」の燕脂や「新・白蛇伝」の小青のような魅力的な脇役の出現を待ってます。

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ミルコ

Trois iletsさん、いつもコメントありがとうございます(*´ω`*)

ちょっと忙しくてブログを離れていので返信が遅くなってしまいました!野球中継があるので、この時期はなかなか進みませんね…
わっかりまーす!!!もう完全に同意です。今日、独孤皇后全話見終わったんですがなんともまだ消化しきれない感じで…
臙脂と小青私も大好きです、独孤皇后にもそれっぽい子が出てくる………とだけネタバレしておきますね!

独孤皇后見守っていきましょう、また来てくださいね(`・ω・´)ゞ

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trois îlets

ありがとうございます。
先を読みたくなるのをぐっと我慢して、ぼちぼち見ていきます。
またコメントさせていただきます。

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