【海棠が色付く頃に・全52話】30・31・32話のネタバレとあらすじと感想|愛のノート

こんにちわ( ¨̮ )/みるこ(@miiirumu)です!

この記事では「海棠が色付く頃に」について、全52話のネタバレとあらすじと感想をまとめています!

登場人物&キャスト一覧

  • 顧海棠(こかいどう)…ヒロイン、父から受け継いだ技術と生まれ持った才能で弟と母を養う、失踪した父を探すため昆楊に移り住む
  • 顧夏合(こかごう)…海棠の弟、成績優秀で聖ヨハネ学校に通う
  • 顧順琪(こじゅんき)…海棠の父、10年前に失踪
  • 海棠の母…夫が失踪したショックで精神が不安定になる、お針子
  • 朗月軒(ろうげつけん)…朗家の三男、養子、海棠と出会い変わっていく
  • 朗月明(ろうげつめい)…朗家の長男、母は馮春言、顔に火傷の跡がある
  • 朗斯年(ろうしねん)…朗家の当主、朗里春の主、良識的だが子供のことになると判断を誤る
  • 馮春言(ふうしゅんげん)…朗家夫人、感情的な部分がある
  • 朗月円(ろうげつえん)…朗家次男、故人
  • 朗青青(ろうせいせい)…朗家の末っ子娘、顧夏合と同級生になる
  • 妙蘭(みょうらん)…朗月円の嫁、厄払いで嫁ぐが、7歳で死別、それ以来朗家と馮春言に縛られ続けている
  • 龍莫嫿(りゅうばくかく)…龍徳水の娘、幼い頃に母をなくしたため龍徳水に甘やかされて育つ
  • 龍徳水(りゅうとくすい)…長官、軍を指揮し昆楊を守る、お金が大好き
  • 施済周(しせいしゅう)…施家当主、施杭露の主、悪巧みの才能しかない
  • 施迪文(してきぶん)…施済周の甥、愛嬌がある、施済周には叱られてばかり
  • 華吉利(かきつり)…イギリスの商人、朗月軒と施迪文の友人
  • 易蓉蓉(えきようよう)…文系の名家易家の娘、龍莫嫿と犬猿の仲、胡阿然と付き合っている
  • 胡阿然(こあぜん)…龍徳水の配下、易蓉蓉と付き合っている
  • 全執事(ぜんしつじ)…朗家の執事
  • 陸凡真(りくはんしん)…海棠の同僚、友人になる
  • 藺新巧(りんしんこう)…海棠の同僚、施済周のスパイ
  • 韓瑞斌(かんずいひん)…施済周に雇われた男
  • 胭脂(えんし)…謎の女性

【全52話】「海棠が色付く頃に」あらすじ・ネタバレ・感想

「海棠が色付く頃に」ネタバレ一覧はここから( ˘ω˘ )

第30話 ネタバレ「自業自得の悲劇」

寝こんだ朗月軒(ろうげつけん)は妙蘭(みょうらん)を顧海棠(こかいどう)と間違えて手を握り、妙蘭は思わず握り返すが、それを朗(ろう)夫人に目撃されてしまう。その頃、施済周(しせいしゅう)は龍徳水(りゅうとくすい)の怒りを買って逮捕される。施杭露の鴻雁紅に含まれる麝香が原因で紅袖(こうしゅう)が流産したのだ。これに静観の構えを見せていた朗斯年(ろうしねん)だったが、施済周から手紙が届くとやむを得ず彼の救済に動き…。

施杭露。

藺新巧は海棠が尚監督を追い出したことを報告。

朗家の罠ではないかと怯えている。

施済周は「しばらく出入りしないように、成し遂げれば今後は安泰」と続行させた。

朗家。

妙蘭が月軒を看病している。

高熱にうなされた月軒は、妙蘭の手を海棠と間違えて握った。

「行かないでくれ」

妙蘭はその手を握り返し、引き寄せる…

そこへ馮春言がやってきた。

馮春言は「恥知らず」と妙蘭の頬を叩く。

そこへ海棠と月明も駆けつけてきた。

馮春言は妙蘭を死んだ次男 朗月円の仏壇に連れていく。

「死んだ月円に顔向けできるの!?」

激怒した馮春言は離縁状を出すと言い出した。

妙蘭は「家族も友人もいない見捨てないでください」と必死にすがる。

馮春言は妙蘭に禁足を言い渡した。

月軒の部屋。

月明は何が起こったか弟に教える。

驚いた月軒は「海棠だと思ったんだけど…」と事情を話す。

海棠は藺新巧が犯人であると伝えた。

朗家。

翌日、月軒は「自分が悪かった」と馮春言に申し出る。

海棠と間違えた話もするが、馮春言はまだ海棠のことをよく思っていない。

月軒は「ここを離れて心を落ち着ける」と海棠園に移り住むことにした。

書斎。

月軒は父と和解。

店を月明に任せて、海棠園に移ると話す。

「必要なときにはすぐ戻る」

工房。

海棠は藺新巧に麝香による流産のことを教える。

鴻雁紅の副作用について知った藺新巧は焦りを隠せない。

そこへ月軒がやってきた。

月軒は工員に「兄が引き継ぐので従うように」と伝える。

海棠には海棠園へ行くことを伝えた。

龍家。

新製品の頬紅を使っていた紅袖が倒れてしまう。

医者は麝香による流産だと診断した。

侍女はすぐに気づいて、施杭露の鴻雁紅を医者に渡す。

頬紅には麝香が含まれていた。

昆楊商会。

龍徳水は商会に乗り込むと「施杭露の化粧品に息子は殺された」と激怒。

施済周を捕らえて連行する。

施杭露は打ち壊され、商品は差し押さえられた。

施家。

施迪文が慌てて屋敷に戻る。

母に「各所に賄賂を送ったので大丈夫」と話した。

しかしそこへ執事が来て「華吉利は商品を返品し返金を求めている、その商品を龍徳水が没収し広場で燃やすと言っている」と伝えた。

品物は燃やされ、施杭露は大損をする。

龍家。

龍徳水は亡き妻の遺言を守らなかったために悲劇が起きたと落ち込んでいる。

龍莫嫿は「優しいお母様、生きていたなら同じ決断をした」と慰めた。

「男の子が欲しかったのよね、失望したでしょう」

「宿命だ、宝物のような女の子がいればいい」

花畑。

施迪文は月軒を呼び出し「父を助けてくれ」とすがる。

月軒は引き受けた。

朗里春。

月軒は「施済周を救おう」と提案。

朗斯年は「厳罰を求めないだけで十分だ」と拒否する。

牢。

施家の執事は施済周のもとへ。

死罪になるかも知れないと伝える。

施済周は手紙を託し「朗斯年に渡せ」と言った。

朗里春。

月軒は諦めずに父を説得。

そこへ施済周の手紙が届いた。

手紙には「かんざし」と書かれている。

朗斯年は月軒に内容を明かさず激怒。

月軒は「先祖伝来の品を潰さないためにも施済周を救おう、捨て身の作戦に出るかも知れない」と説得した。

龍家。

朗斯年は施家の財産の半分を龍徳水に渡して説得。

龍徳水は嘆きながらも聞き入れる。

朗里春。

海棠は焦りを感じていた。

尚監督が疑われたまま、藺新巧のが罪を犯した証拠を見つけることも出来ない。

とにかく今は着香法を見つけて、真の鴻雁紅を作ることが先決だと考えた。

施杭露。

釈放された施済周は店に行き藺新巧に会う。

施済周は朗斯年の罠にはめられたと考えていた。

復讐するため、藺新巧に爆薬を渡し実験室に置くよう命じる。

藺新巧は父親の命を盾に脅され逆らえない。

海棠園。

海棠が様子を見に行くと月軒は昼寝中。

月明が頑張っているのに、その体たらくはなんだ!と叱りつける。

感想:なぜ助ける

な、なんで助けたのかまったくもって理解できない…

月軒の説得理由も、朗斯年が龍徳水を言いくるめた理由も微妙すぎる。

そんでやっぱり逆恨みして復讐始めちゃったよ。

もうダメだって、人間そんな簡単には変わらないし施済周が何で恨んでるのか(女関係だと思うけど)わからないけど、それだけでここまでするような奴を助けてどうするんだ。

かんざしのことで脅されたって、そんなの知らぬ存ぜぬでいいし、そもそも死刑になるんだからさっさと消してしまえば暴露もされないじゃん。

モー!!!

生き残るってことは施済周は最後までのさばるんだな。


第31話 ネタバレ「努力の結晶」

工房の実験室が火事になり朗月軒(ろうげつけん)に助け出された顧海棠(こかいどう)。彼女は鴻雁紅の改良のため朗家を離れ海棠園で研究を重ねる朗月軒を手伝うことになる。そして、二人は香りづけに麝香ではなく三椏の花を使うことに成功。また、この新商品の情報を盗みに来た藺新巧(りんしんこう)を取り押さえる。こうして朗月軒は潔白を証明、顧海棠は班長に昇格し…。

朗里春。

藺新巧は実験室の香油と爆薬を入れ替える。

海棠園。

月軒は海棠に叱られたことを反芻していた。

「月明が1人で担っているのに、あなたは何をしているの」

その言葉に背中を押され朗里春へ向かう。

その頃、海棠は実験室で研究をしていた。

藺新巧が入れ替えた薬品が爆発し火事になる。

そこへ月軒が駆けつけ助け出した。

宣材撮影をしていた月明と龍莫嫿のもとに、火事の知らせが入る。

急いで駆けつけると、すでに火は消し止められ二人も無事だった。

月明は「渡しと同じ苦しみを海棠に!海棠に謝れ」と激怒。

龍莫嫿は「兄弟で女を取り合って恥さらしよ」と怒る。

海棠園。

月軒は海棠を連れて海棠園に戻った。

危ない目にあった海棠を心配し「今日からずっと側にいろ!」と言う。

海棠は月軒の傷の手当を始めた。

「あれは無知な私が自分でやったの」

「あそこには精油しかない、混ぜても爆発はしない」

2人は藺新巧が爆発物に入れ替えたのではと推測する。

月軒は海棠に研究の成果を見せる。

海棠は月軒を責めたことを謝った。

朗家。

その夜、月明は馮春言に爆発があったことを話す。

そして顔の火傷は月軒をかばって出来たものだったと真相を話した。

「恨んだことはあるの?」

「ある」

しかし月軒は「兄弟の絆は強い」という。

朗里春。

海棠は香りの持続する三椏の花を使うことを思いついた。

2人で実験し成功する。

工員たちにも鴻雁紅が完成したことを知らせた。

そして「配合の文書は実験室に保管」と藺新巧にわざと聞かせる。

その夜、藺新巧が実験室に忍び込む。

海棠たちはその現場を押さえた。

藺新巧は工員たちの前で「やむを得なかった」と言う。

爆発のことも認めた。

「父の弱みを握られ脅された、母と妹を養うために仕方がなかった」

海棠は「許してあげてほしい」と月明にいう。

月明は「3日以内に昆楊から去れ」と命じた。

朗家。

月軒は父に鴻雁紅の完成を知らせる。

そして「名前を避けるべき、新しい名前は功労者の名前をとって海棠紅」と話す。

朗斯年は受け継いだ名前が途絶えることを嘆いた。

朗里春。

尚監督が戻ってきた。

海棠が班長になり鴻雁紅の生産が始まる。

鳴鑼巷。

海棠が仕事から帰るとごちそうが用意されている。

そこへケーキと共に月軒が現れた。

その日は海棠の誕生日だが、海棠はすっかり忘れていたようだ。

しかし、海棠は飛び出して行ってしまう。

海棠は月軒に「8歳から祝わないようにしている」と打ち明け廟へ連れて行った。

廟。

海棠は「昆楊のお金持ちに請われ仕事にでかけて戻らなかった」と父のことを話す。

海棠は自分の誕生日に失踪した父を探し続け、帰るまでは誕生日を祝わないと誓ったという。

海棠は胭脂について月軒に尋ねるが、月軒は知らないようだ。

昆楊商会。

商会会長は再び朗斯年に決まった。

朗斯年は共同で株式会社を立ち上げると宣言し称賛される。

会合が終わると、朗斯年は施済周を呼び止め話をする。

金塊と株を渡し、かんざしを返して欲しいと取引を持ちかけた。

しかし交渉は決裂。

朗斯年は「月軒は私の子、親子の仲をさこうとすれば許さない」と釘を刺す。

書斎。

月軒は父に胭脂のことを聞いた。

顧順琪と胭脂の位牌の材質が同じで、同日に亡くなっていることを指摘しても朗斯年は真実を語ろうとしない。

「家を出たあとの消息は知らない」とだけ話す。

同じ頃、海棠は尚監督に胭脂のことを聞いていた。

尚監督は胭脂の親友だ。

尚監督は施済周に嫁ぎ暴力を受けていた胭脂を救おうとするが、連絡が途絶えその後の消息を知らない。

尚監督はそのことを海棠には明かさなかった。

朗里春。

月明のもとに「原料の積み下ろしが出来ない」と知らせが入る。

埠頭。

月明が困っていると、施済周が現れ手を差し伸べた。

感想:髪型で別人に

えっ!?胭脂のそばにいた女性って尚監督!?

オン眉で全く顔が違うように見えたんだけど、嘘でしょ?

オン眉はだめだ、あんな美人をかすませてしまうなんて…なんて罪な髪型だ…

はい、それでやっぱり胭脂は朗家を出たあとなんでか知らないけど施済周に嫁いでいました。

施済周は胭脂が好きだったけど、朗斯年との関係に嫉妬した?それとも嫁いだときには月軒がお腹の中にいた?

だとしたら、朗斯年にとっては愛した女性との唯一の子供なわけか。

海棠のお父さんはまた別件になるの?


第32話 ネタバレ「愛の言葉」

顧海棠(こかいどう)は朗月軒(ろうげつけん)の協力を得て彼女の父と朗斯年(ろうしねん)の若き日の恋人・胭脂(えんし)との関係を調べ始めるが、手がかりは得られない。また、偶然、易蓉蓉(えきようよう)の事件の真犯人が龍莫嫿(りゅうばくかく)と知った上、彼女に罵られて絶交されショックを受ける。そんな中、思いがけず朗月明(ろうげつめい)からプロポーズされ、朗月軒から愛の言葉を連ねたノートを贈られた顧海棠は…。

朗里春。

月軒と海棠は胭脂について聞いたことを報告し合う。

胭脂が去ったあとのことについては2人とも口を閉ざしたため詳しいことはわからない。

月軒は使用人の子供から「胭脂は結婚して桂花巷へ」という情報を得ていた。

2人は調査に向かう。

埠頭。

施済周が場所を譲り、朗家の荷物を下ろすことが出来た。

月明は「父には内緒に」と口止めする。

施済周は藺新巧を失って使える駒がない。

そこで月明を足がかりにしようと考えているのだ。

桂花巷。

2人は桂花巷で聞き込みをするが、手がかりは得られなかった。

海棠は昆楊を去る藺新巧に旅費を渡しに行くという。

施杭露。

藺新巧は施済周のもとへ。

許しを請い、父を解放し支度金をと頼む。

しかし施済周に蹴り飛ばされ泣く泣く立ち去る。

龍家。

藺新巧は龍莫嫿を頼る。

易蓉蓉の事件のことをバラされたくなければお金をくれ、と脅した。

「明日の午後、駅で」と言い残し立ち去る。

昆楊駅。

龍莫嫿はお金を渡した。

2人は易蓉蓉の頬紅に細工したときのことを話し言い争いになる。

藺新巧は龍莫嫿が海棠の収監を見て見ぬ振りしたことを指摘した。

その話を、お金を渡しに来た海棠が聞いてしまう。

海棠は龍莫嫿を問い詰める。

「親友じゃないって本心なの!?」

「悲劇のヒロイン気取りがムカつく、牢に入れられ大喜びしたわ!」

「親友だと思っていたのに、憎んでいたのね…」

「月軒は諦めない、もう親友じゃないわ」

2人は絶交する。

海棠園。

ショックを受けた海棠は月軒のもとへ。

龍莫嫿のことはふせて「親しい人に信頼されないのは悲しい」と話す。

月軒は「人生はそういうもんだ!鍛えられて強くなるんだよ」と励ました。

その時、ノートが床に落ちる。

月軒は慌てて拾い「僕の秘密」といった。

宣材撮影。

月明は海棠紅のポスターの撮影準備をしている。

そこへ「私が適任」と龍莫嫿が乗り込んできた。

龍莫嫿は海棠と大げんかしたことを話す。

朗里春。

海棠紅の初回生産が無事に完了した。

月明は海棠を連れ出す。

到着したのは月明が海棠のために買った屋敷。

「君に買った、結婚してくれ」

鍵を渡された海棠は

「私にとってあなたは友達」と断る。

「月軒が好きなんだな」

「そう、月軒が好きごめんなさい」

鳴鑼巷。

月軒も海棠に告白しようと、海棠園の花で作った花束を持って待ち構えている。

そこへ月明が海棠を送ってきた。

月明が立ち去ると、月軒は焦って求婚。

花束を渡して去ってしまった。

海棠の家。

姉を待ち構えていた顧夏合は月軒のノートを見せる。

「渡してくれ」と頼まれたらしい。

そのノートには出会った頃から月軒が書き留めていた海棠への愛が溢れていた。

海棠園。

海棠はノートを持って月軒のもとへ。

月軒は「意味がわからないんだろう、今から別のものを渡す」と星空を見せた。

そして「海棠園の星空をプレゼントする」という。

海棠は「それなら流れ星に願い事がしたい」と答えた。

草むらに隠れた施迪文が花火を上げる。

海棠は願い事を終えると「あなたと同じことを願ったわ」と微笑んだ。

「恋人だと宣言しよう」

「時期が悪いわ…」

2人はキスをした。

朗家。

朗家では海棠紅の成功を祝う宴が開かれる。

龍莫嫿も参加していた。

そこへ月軒と海棠が現れる。

朗斯年は「月軒のための祝宴、最大の功労者は海棠だ」と二人を褒めた。

馮春言は「龍莫嫿と月明の宣伝もうまく行った」と二人を褒める。

感想:不穏

施済周が月明に目をつけたってことは、海棠恋しさに月軒と敵対するのか?

おーいおいおい、引きこもりのお兄ちゃんに寄り添ってくれた唯一の弟だろうよ〜いい加減にしてくれよ。

なんか聖人かと思えばとたんにクズになるんだよな、このドラマの登場人物。

だから感情移入しきれなくてドラマにも入り込めない。

面白くないわけじゃないんだけど、そのクズさで思考が強制的に途切れちゃって…

でも唯一海棠だけは健気に頑張っていてよろしい。

我が強いところもあるけど、そのくらいじゃなきゃやっていけないもんね。

おじさんは海棠ちゃんの行く末を見守るために最後まで見ますとも。

次回、33・34・35話はここから!

全話、ネタバレ一覧はここから!

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