【海棠が色付く頃に・全52話】45・46・47話のネタバレとあらすじと感想|母の優しさ

こんにちわ(*ˊᵕˋ)みるこ(@miiirumu)です!

この記事では「海棠が色付く頃に」について、全52話のネタバレとあらすじと感想をまとめています!

登場人物&キャスト一覧

  • 顧海棠(こかいどう)…ヒロイン、父から受け継いだ技術と生まれ持った才能で弟と母を養う、失踪した父を探すため昆楊に移り住む
  • 顧夏合(こかごう)…海棠の弟、成績優秀で聖ヨハネ学校に通う
  • 顧順琪(こじゅんき)…海棠の父、10年前に失踪
  • 海棠の母…夫が失踪したショックで精神が不安定になる、お針子
  • 朗月軒(ろうげつけん)…朗家の三男、養子、海棠と出会い変わっていく
  • 朗月明(ろうげつめい)…朗家の長男、母は馮春言、顔に火傷の跡がある
  • 朗斯年(ろうしねん)…朗家の当主、朗里春の主、良識的だが子供のことになると判断を誤る
  • 馮春言(ふうしゅんげん)…朗家夫人、感情的な部分がある
  • 朗月円(ろうげつえん)…朗家次男、故人
  • 朗青青(ろうせいせい)…朗家の末っ子娘、顧夏合と同級生になる
  • 妙蘭(みょうらん)…朗月円の嫁、厄払いで嫁ぐが、7歳で死別、それ以来朗家と馮春言に縛られ続けている
  • 龍莫嫿(りゅうばくかく)…龍徳水の娘、幼い頃に母をなくしたため龍徳水に甘やかされて育つ
  • 龍徳水(りゅうとくすい)…長官、軍を指揮し昆楊を守る、お金が大好き
  • 施済周(しせいしゅう)…施家当主、施杭露の主、悪巧みの才能しかない
  • 施迪文(してきぶん)…施済周の甥、愛嬌がある、施済周には叱られてばかり
  • 華吉利(かきつり)…イギリスの商人、朗月軒と施迪文の友人
  • 易蓉蓉(えきようよう)…文系の名家易家の娘、龍莫嫿と犬猿の仲、胡阿然と付き合っている
  • 胡阿然(こあぜん)…龍徳水の配下、易蓉蓉と付き合っている
  • 全執事(ぜんしつじ)…朗家の執事
  • 陸凡真(りくはんしん)…海棠の同僚、友人になる
  • 藺新巧(りんしんこう)…海棠の同僚、施済周のスパイ
  • 韓瑞斌(かんずいひん)…施済周に雇われた男
  • 胭脂(えんし)…謎の女性

【全52話】「海棠が色付く頃に」あらすじ・ネタバレ・感想

「海棠が色付く頃に」ネタバレ一覧はここから( ˘ω˘ )

第45話 ネタバレ「突然の別れ」

顧海棠(こかいどう)に避けられていると気づいた朗月軒(ろうげつけん)は病院で母親に付き添う顧海棠に会いに行くが、思いがけず別れの言葉を告げられる。その頃、施済周(しせいしゅう)は龍徳水に朗里春を乗っ取る計画を持ちかけ、化粧品の原料の買占めを急いでいた。一方、商品となった口紅を見て合成油脂の混入に気づいた顧海棠は、朗里春の工房まで知らせに行くが…。

朗家。

夜、馮春言は妙蘭の部屋へ。

扉を開けると妙蘭が首を吊ろうとしていた。

「死なせてください、そうすれば憎しみも捨てられる」

「私が悪かった、家族だと思うからこそ厳しく接した」

馮春言は母としての苦しみを語り、妙蘭を抱きしめた。

「一心に孝行する許してほしいです…」

妙蘭は謝罪するが、その口元は不敵な笑みを浮かべている。

すべて芝居のようだ。

月明、施迪文、龍莫嫿は3人で月軒を探している。

月明と龍莫嫿が言い争いになり、いつものように施迪文がとばっちりを受けた。

鳴鑼巷。

月軒は海棠の家の前で眠っていた。

月明は月軒は叱りつけ「海棠は僕の妻だ、離縁したが義理の姉だった」と所有権を主張。

全員で言い争いになり、施迪文にもとばっちり。

月明は「お前のものはすべて朗家が与えた、勘違いするな」と吐き捨てる。

龍家。

龍徳水の部下が急遽屋敷にやってきた。

昆楊に戦火が迫っており、防備を固めなければ大変なことになるというのだ。

昆楊を守るには資金調達をするしかない。

龍徳水はその場で朗斯年に電話し、資金援助を頼む。

しかし朗斯年は「商品が売れず経営が厳しい」と断った。

電話を切ったあと、心付けを全執事に届けさせる。

学校。

月軒は海棠の行方を知るため顧夏合に会う。

「海棠は僕を避けてるのか?居場所を教えてくれ」

病院。

話を聞いた月軒は病院に駆けつけた。

しかし、父を殺したのが朗斯年だと思いこんでいる海棠は、月軒に別れ話をする。

月軒は海棠の意思を尊重、しかし「姿を消す気では?」と心配する。

海棠は「やるべきことが終わるまで昆楊からは離れない」と言った。

陸凡真が見舞いにやってきて、完成した口紅を渡す。

その口紅を見た海棠は異変に気づいた。

花畑。

月軒は施迪文を連れて郊外へ。

海棠に拒絶されて絶望しているという。

施迪文は「海棠は慎重だから時間を置け」と励ますしかない。

龍家。

龍莫嫿が遊びに出かけようとすると、施迪文が待ち構えていた。

施迪文は月軒と海棠が別れたと教え、2人で月軒のもとへ。

海棠園。

2人は海棠園を探すが、月軒の姿がない。

龍家。

金に困った龍徳水のもとに施済周がやってきた。

「私と手を組み朗里春を昆楊から消しましょう

長官には朗家の全財産が、それを軍費に当てればいい」

2人は手を組んだ。

施済周はすでに朗家を破滅に追い込む策を考えているという。

その一手としてまずは、口紅に必要な原料を買い占めた。

朗里春。

原料が届かず朗里春は生産を休止する。

朗斯年はすぐに施済周が高値で買い占めていると気づいた。

そこへ海棠がやってくる。

海棠は「口紅を回収して、過敏症の原因になる油脂を使っている」と忠告して立ち去った。

海棠は陸凡真にも口紅のことを伝え「月軒に伝えてほしい」と言付けた。

朗家。

朗斯年は口紅を回収することに。

月明は「過敏症はまれにしか起こらない」と止めるが、朗斯年は品質を優先する。

月明は口紅の責任者は月軒であり「原価を抑えたいがために月軒が合成油脂を使ったのでは?」と吹き込んだ。

感想:早まらないで

海棠、早まらないで…

口紅のことを知らせに来たくらいだから、そこまでのことは考えていないだろうし、お母さんのことがあるから大丈夫だと思うけど…

もうこれは海棠を心配するドラマです。

朗家の人も施家の人も龍家の人も好きにしてください!

でもお父さんを殺した罪だけは償ってください!

あと海棠にひどいことばかりした朗家は慰謝料を払ってください!

第46話 ネタバレ「悪意の炎」

新商品の口紅は全て回収となり大きな損失に。一方、顧海棠(こかいどう)は顧夏合に父親は朗家に殺されたので必ず敵討ちをすると告げると、施杭露の工房で顧家伝来の芙蓉膏の再現に取り組み始める。そんな中、ついに朗月明(ろうげつめい)の不正が朗斯年(ろうしねん)の知るところとなり大騒ぎに。また、顧海棠が施済周(しせいしゅう)を訪ねている間に彼女の家が突然、火事となり…。

朗家。

月明は「月軒が利益を出すため原料を変えたのでは」と父に吹き込む。

朗斯年は激怒。

月明に工房を任せた。

恵徳。

妙蘭がやってきて「慎重な月軒がそんな失敗を?」と不審に思っている。

2人はこれを絶好の機会と考え手を組むことに。

「特別な好意はない、信頼できる人を探していただけ」

「僕の言いなりになれば悪いようにしない」

書斎。

朗斯年は口紅の代金を全額保証すると各所に電話を掛ける。

しかし月明の話には惑わされておらず、

「あいつはそんな問題を起こさない、海棠でもないなら誰が…」と真犯人を疑っていた。

病院。

月軒が転院へ行くと、海棠と母は姿を消していた。

転院先。

海棠は月軒に内緒で病院を移っている。

覚悟を決めた海棠は、父の仇が朗家であると顧夏合に話した。

「二度と月軒にも朗青青にも会わないで、朗家に関わらないのよ」

施杭露。

施迪文は月明に大量の原料を見せる。

月明は施済周に会い「原料を融通してほしい」と頼んだ。

施済周は「朗家と共に手を携えたいと思っている、架け橋になってほしい^^」と口からでまかせ。

そして、原料を渡すと約束した。

工房。

月明は「原料を調達した」と自信満々。

尚監督にだけ「通常の4倍の価格、なので量を通常の半分に減らせ」と命じる。

尚監督は戸惑う。

施杭露。

海棠は施杭露の工員になった。

「お父さんの夢を叶えよう^^」

海棠は研究の時間が欲しいと話す。

海棠園。

月軒をオナラしながら励ます施迪文。

そこでポロッと「月明が父さんから原料を仕入れたんだ…」と話してしまった。

病院。

母が姿を消す。

海棠の母は病院の前で女の子の髪を結っていた。

その様子を見ている施迪文。

医者は「精神が錯乱気味で記憶に問題がある」と教えた。

施迪文は過去のことを知っている海棠の母を生かしておくのは危険だと考える。

海棠は母を見つけて病室に連れ戻す。

そこへ医者が退院許可を出しにくる。

朗家。

月明は「原料を買い付けたよ^^」と父にご機嫌で報告。

「どこから?」

「友人から仕入れたよっ^^」

朗斯年は大噴火。

「施済周に泣きついたんだろう!価格は市場の3倍!!

原料は月軒と調達した、しかも今年は豊作で仕入れが半値で済んだんだ!!」

月明は愚か者、裏切り者と罵られる。

さらに、口紅の悪事についても良心がとがめた楚々が話したため月明の仕業だと明らかになっていた。

朗斯年は月明の頬を叩く。

「顔を殴るなら反対側を!傷が治ったばかりなんだ!」

月明は「認めてもらうためにした、月軒ばかり大事にしている」と自分のことは棚に上げて憎しみを口にした。

鳴鑼巷。

海棠の母は退院して家に戻った。

海棠は「施済周」という男を知っているかと母に聞く。

しかし覚えていないようだ。

ノートを見せと、最後の破り取られたページについて暗唱できると話す。

途中まで暗唱するが、また記憶が途切れてしまった。

母は「本人に会えば思い出せる」という。

海棠は施済周を呼びに行った。

そこへ、韓瑞斌がやってきて海棠の屋敷に火を放つ。

鳴鑼巷。

海棠が施済周を連れて戻ると、屋敷が火事になっている。

先に来ていた月軒が顧夏合を助け出していた。

海棠は「母さんを助けに行くの」と火の中に飛び込もうとする。

月軒は海棠を止め「亡くなった、すまない…」と抱きしめた。

朗家。

月軒が戻ってきて「海棠の家が火事になり母親が死んだ」と話す。

馮春言はあまりの惨事に驚く。

そこへ龍徳水と施済周がやってきた。

施済周は「連盟会議に出席して欲しい」と話を切り出した。

昆楊の名前を広め販路を広げられるというのだ。

馮春言は「体調が悪いので…」と断ろうとするが、朗斯年は出席を決めた。

鳴鑼巷。

海棠は母のはさみを握りしめている。

そこへ龍莫嫿と施迪文がやってきた。

「あなたは正しい、私が周囲を不幸にするのよ…」

嘆く海棠に龍莫嫿は「わがままで他人の気持ちを無視していた」と謝罪する。

海棠は「私に構わないで、行きたい場所があるの」と話す。

感想:言葉もない

海棠が幸せになるのを見届けるドラマだと言ったけど、ほんとうにそうなるとは…

お母さんまで奪わなくてもいいじゃないかよ…えー…

そしてあまりにも哀れな海棠をみて、仲直りしようと言い出す龍莫嫿。まあここで見捨てるならもう人じゃないのでいいですけど、不幸があったときだけ言ってくるのは嫌だね。

親の仇は施済周なわけだが、最終的に彼にどんな制裁が下るのか。

そもそも、朗斯年が夫人の罪を恐れて施済周を野放しにするからこんな事になったのに。施家、朗家、龍家の犠牲になる海棠を誰が救ってくれるんだよ。

第47話 ネタバレ「復讐の念」

龍徳水(りゅうとくすい)の頼みを断れず、朗斯年(ろうしねん)が南部3省の連盟会議に出席するため旅立つと、朗月軒(ろうげつけん)が放火容疑で逮捕される。その後、龍莫嫿の尽力で彼は釈放されるが、朗家の門前に母親の位牌を持った顧海棠が顧夏合と現れ、母親を殺されたと訴え、彼を平手打ちにする。一方、放火の真犯人は施済周(しせいしゅう)に雇われた韓瑞斌だと知ってしまった施迪文は…。

朗家。

朗斯年は連盟会議に出席するため昆楊を離れることになった。

出発前、朗斯年は「施済周と会うことは許さない、兄弟で朗里春を守れ」と月明に忠告する。

朗斯年は全執事を連れて旅立っていった。

施家。

月明はいいつけを守らず、さっそく施済周のもとへ。

施済周は「邪魔者がいなくなれば好きにできる

父親がいつ帰るかは君次第

月軒に勝って朗里春を手に入れろ」と命じる。

朗家。

警察がやってきて月軒を放火の容疑で逮捕する。

牢。

わけも分からず連れて行かれた月軒の前に、目撃者の男が現れ証言した。

施済周が用意した男のようだ。

施家。

施済周と手を組んだ月明は、月軒が逮捕されることも知っていた。

しかし、止めるどころかその計画に加担した。

施済周が月明を引き入れた時、月軒が朗斯年の実子だと明かしていたからだ。

朗月軒は養子ではなく、使用人 胭脂に産ませた実の息子。

月軒の実母 胭脂は、朗里春の使用人だった施済周に嫁いだ。

胭脂は「ごめんなさい、朗斯年の子を身ごもっています」と打ち明けた。

朗斯年は「使い古しの女を譲られた」と激怒。

結婚後も、朗斯年と胭脂が密会を続けていたと知り恨みを持った。

この話を聞いて月明は「愛した女の子供だから月軒を贔屓する」と考えた。

「月軒を負かし、海棠を手に入れる」

その気持を利用する朗斯年は「君が朗里春の当主になるんだぞ」とたきつける。

牢。

龍莫嫿が手を回して月軒を釈放する。

目撃者は死んだらしい。

施済周の用意した屋敷。

顧夏合は母を思って涙を流している。

そのそばで海棠は、母の形見のはさみを見つめながらなにか考えていた。

鳴鑼巷。

釈放された月軒は、鳴鑼巷で聞き込み。

「不審者が塀を越えるのを見た」という証言を得る。

その姿を遠くから見つめる海棠。

すぐに車へ乗り込んで立ち去った。

恵徳。

その夜、月明は顧海棠の姿絵を広げ「必ず手に入れる」とつぶやいた(怖すぎ…)

朗家。

翌日、海棠と顧夏合は朗家の門前に母の位牌を置く。

「何の恨みもない朗家に私の母は殺された、償ってもらわなければただでは済まさない」と騒ぎを起こした。

そこへ月軒が出てくる。

海棠は月軒の頬を叩き、

「あなたが母さんを殺した、人殺し!」と罵った。

月明は誤解だと釈明、必ず犯人を探し出すと言う。

龍家。

城外の兵を管理している馬副官がやってきて「まだ金が足りない」という。

そこへ龍莫嫿がやってきた。

朗家の騒ぎを収めるために力を貸してほしいと言うのだ。

龍徳水は馬副官と兵士を連れて行けと言う。

書斎。

海棠は立ち去ろうとしない。

妙蘭は不吉を払うと言って爆竹を用意した。

それを海棠の前で爆発させ追い払おうとする。

さらに妙蘭は「義弟との私通で朗家を追い出され、今度は金を無心してこんな騒ぎを起こしている」と海棠を侮辱した。

そこへ兵士を連れた龍莫嫿が現れ海棠を守る。

書斎。

騒ぎが収まり、朗家一同が集まる。

そしてまた言い争いを始めた家族を見て、朗青青は「みんな自分のことしか考えていない」と批判した。

施家。

韓瑞斌は「連絡がつかなくなったので」と直接屋敷にやってくる。

「報酬を払ってください、家を燃やして人を殺したんだ」

その話を施迪文が聞いていた。

施済周は施迪文に「車と金の用意を」と命じる。

山。

施済周は施迪文に運転させ、韓瑞斌を山の中へ。

大金を見せ「昆楊から離れ二度と戻ってくるな」と話す。

韓瑞斌が背中を向けた瞬間、金づちを手に襲いかかった。

その金づちを息子に渡すと「父親の命令には何でも従うな?殺せ」と命じた。

施迪文が抵抗すると施済周は息子を殴りつける。

耐えきれず金づちを振り下ろした。

施済周の用意した屋敷。

施済周が海棠のもとにやってきた。

施済周は「母親は朗家が口封じに殺そうとしたのだろう、生活の面倒は見る」と話す。

海棠は感謝し「芙蓉膏の復元を始めます」と言った。

施済周はさらに海棠の母の葬儀をして、盛大に送り出すと約束した。

施済周が立ち去ると顧夏合は「信じられると思う?」と聞く。

海棠は「世は因果応報よ、誰かの悪行は天が覚えている」と意味深なことを言う。

山中。

怯えながら穴を掘る施迪文。

振り向くと死んだはずの韓瑞斌が消えていた。

まだ息のあった韓瑞斌が施迪文に襲いかかる。

施迪文は抵抗し、とどめを刺してしまった。

施家。

呆然としながら屋敷に戻った施迪文。

しかし、死に顔が忘れられない。

そんな息子を施済周は「よくやった」と褒める。

朗家。

夜中、馮春言の寝室の窓に赤い服を来た人影が。

馮春言は怯え、妙蘭のもとへ。

妙蘭は急いで赤い服を抜いでベッドに隠す。

しかしその服が布団からはみ出していた。

感想:息子も道具

きっっっっっっっついですわ。

ここまでムードメーカー、マスコットキャラクターとして視聴者に癒やしを与えていた(当社比)施迪文が人を殺してしまいました。

施済周は朗斯年を追いやれるならどんな手段にでも出る鬼と化しています。

本当に胭脂を愛していたなら、朗斯年の子供がいても愛することが出来たはず。

彼は出来た人間ではない上に、飛び抜けた才能は無く悪事にだけ頭が働く。もうやだ〜!!!

両親を殺された仇の家に海棠と顧夏合がいるのもつらい。

次回、48・49・50話はここから!

全話、ネタバレ一覧はここから!

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