【夢幻の桃花(むげんのとうか)・全56話】7・8・9話のあらすじとネタバレと感想|がっかりしてめそめそ

こんにちわ( ¨̮ )/みるこ(@miiirumu)です!

みるこ
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この記事では、

「夢幻の桃花〜三生三世 枕上書〜」(むげんのとうか〜さんせいさんせい ちんじょうしょ〜)のあらすじとネタバレと感想を掲載していきます。

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登場人物まとめ一覧

  • 白鳳九:はくほうきゅう 九尾狐族 青丘の姫で未来の女帝、東華帝君を慕っている。おてんば娘、父は白奕
  • 東華帝君:四海八荒を統一した偉い人。隠居生活中に鳳九を気に入る
  • 連宋:れんそう 天君の息子 成玉が好き
  • 成玉元君:せいぎょくげんくん 瑶地の管理をしている。鳳九の友
  • 司命星君:しめいせいくん 人間の運命を司る仕事をしている。鳳九の友
  • 折顔上神:せつがん 十里桃林に住んでいる 鳳九の叔父 白真ラブ
  • 知鶴公主:ちかく 東華の義理の妹 雨を降らせる仕事をしている
  • 重霖仙官:ちょうりん 太晨宮の仙官 東華帝君の側近
  • 天君:天族の長 連宋の父
  • 孟昊:もうこう 東華帝君の部下だった
  • 夜華:やか 天族の跡取り 妻は白浅、息子は阿離
  • 朝露:ちょうろ 太晨宮の侍女 鳳九の友
  • 沐風蝶:もくふうちょう 鳳九が助けた疾風を起こす蝶
  • 謝狐栦:しゃこしゅう 幽冥司の冥主 鳳九の友
  • 滄夷神君:そういしんくん 織越山で人間界の管理をしている。鳳九に一目惚れ

  • 緲落:びょうらく 魔尊 東華帝君に封印された。殺戮の女
  • 煦暘:くよう 赤魔君 魔族の統領
  • 姫蘅:きこう 赤魔族の姫 煦暘の妹 実は孟昊の娘
  • 燕池悟:えんちご 燕魔君 姫蘅が好き いいやつ
  • 聶初寅:じょうしょいん 玄魔君 毛皮が好き 悪巧みするやつ
  • 閩酥:びんそ 姫蘅の護衛
  • 玄鉞:げんえつ 燕池悟の側近
  • 玄冥:げんめい
  • 阿芒:あぼう 聶初寅の側近
  • 白止:はくし 狐族の長 白浅と鳳九がおてんば娘になったので阿離の教育に力を入れる
  • 白止の妻:優しく見守るタイプ
  • 白奕:はくえき 鳳九の父 厳しいが優しい一面も
  • 白真:はくしん 鳳九の叔父
  • 白浅:はくせん 鳳九の叔母 夫は夜華、息子は阿離
  • 阿離:あり 白浅と夜華の愛の結晶 おませさん
  • 宋玄仁:そうげんじん 承虞国の皇子 太子 東華帝君の転生した姿
  • 宋玄応:そうげんおう 宋玄仁の兄
  • 承虞国王:ぐしょうこくおう 宋玄仁と宋玄応の父
  • 賢太后:けんたいこう 宋玄応の母、妹の産んだ宋玄仁に期待している
  • 葉青緹:ようせいてい 将軍 宋玄仁と義兄弟に
  • 周夢溪:しゅうけいむ 鳳九が運命を変えた女性
  • 九夫人:きゅうふじん 鳳九の皇宮での称号
  • 楚宛:そえん 記憶をなくした姫蘅が聶初寅に利用され宛婕妤として皇宮に入る
  • 凌香:りょうこう 閩酥そっくりに細工された侍女
  • 沐芸:もくうん 沐風蝶の転生した姿
  • 楊順:ようじゅん 宋玄仁の太監
  • 比翼鳥族

【全56話】「夢幻の桃花〜枕上書〜」あらすじ・ネタバレ・感想

「夢幻の桃花」ネタバレ一覧はここから( ˘ω˘ )

第7話


折顔(せつがん)、成玉(せいぎょく)、司命(しめい)が聶初寅(じょうしょいん)から毛皮を取り返してくれて、元の姿に戻れた白鳳九(はくほうきゅう)。彼女はひとまず桃林で心身を癒すことになる。その頃、太晨宮では東華帝君(とうかていくん)の婚儀が始まろうとしていた。だが、そこに突然、燕池悟(えんちご)が現れ輿から降りてきた花嫁を奪おうとする。しかも、花嫁が姫蘅(きこう)ではなく知鶴(ちかく)だったことから天宮は騒然となり…。

ネタバレ「消えた花嫁」

厨房。青丘に帰る決意をした鳳九は焼き芋を作っている。

その様子を見ていた成玉元君は「帝君なら何をしてもいいのか」と憤った。司命星君は「婚姻を司る寒山真人を尋ねたが、結ばれぬ運命にある」と教える。そこで司命は鳳九のために、聶初寅から毛皮を取り戻すことを思いついた。

司命府。成玉と司命は作戦計画中。そこへ連宋が訪ねてきた。東華帝君に憤り酒を飲んでいた成玉元君はべろべろになって連宋に絡む。しかも、連宋を鳳九だと勘違いし抱きついている。連宋は成玉元君を連れて行ってしまった。

姫蘅の部屋。姫蘅あてに閩酥から手紙が届く。そこへ花嫁衣装が運ばれてくるが、姫蘅は興味がなさそうだ。

西荒。お仕事中の知鶴。侍女 玉如がやってきて「帝君が姫蘅公主と婚儀を行う」と報告した。

知鶴は仕事を放り出して太晨宮に戻り、姫蘅の部屋へ突入する。そこには………

東屋。鳳九は東屋に思い出の焼き芋を置く。「婚姻の贈り物です…見たら思い出してくれますか、帝君は何もご存じない、縁がないなら諦めるしかない」

酔って寝ていた成玉元君が目を覚ました。側にいた連宋に驚き大声を出す。そして「大事な用事がある…^^」と逃げ出した。

魔宮。聶初寅のもとに、折顔・司命・成玉が乗り込んでくる。3人は聶初寅をこてんぱんに打ちのめし鳳九の毛皮を取り返した。折顔は「再び近づけば一族もろとも滅ぼす」と忠告し、司命は聶初寅の毛皮コレクションを燃やして立ち去る。

青丘。鳳九の祖父 白止は孫からなんの便りもないと苛ついている。息子 白真は「鳳九の悪さなど昔の私と比べようもない」と笑った。

白止は鳳九が戻れば、その父 白奕にしつけさせる、鳳九に白浅の二の舞は演じさせないと鼻息荒い。

そこへ、白浅と夜華の息子 阿離が十里桃林から桃の花を持ってやってきた。阿離は「鳳九姉さんが何度も失敗しているから、もし僕が挿し木に成功したら褒めてくれます^^」と話す。

白止は「白浅に鳳九を任せたから悪さばかりするように、お前はまともにしつけねば!」と阿離を連れて行った。

天宮。成玉元君は婚儀の席へ。席について東華帝君に嫌味を言い始めた。

見かねた連宋は成玉元君を連れ出す。成玉元君は「刧を経て神仙になるとき助けてくれた、でもあれは女を口説くときに使うんでしょ?二度と関わらないで」と突き放し立ち去った。連宋は成玉元君がなぜ劫を受けたか、本人も知らない理由を知っているらしい。

桃林。毛皮を取り戻した鳳九を精衛が出迎えた。精衛と折顔は鳳九を慰め「太晨宮の屋根くらいは壊せるぞ」と仕返しを申し出る。だが鳳九は「私が悪いの」と泣き出してしまった。

魔族の地。聶初寅は禁足地へ出向き魔尊 緲落を起こす。聶初寅は「魔族を再興したい」と話し、緲落は「鎖魂玉を探せ、人間界に散り散りになっている」と封印を解く方法を教えた。

太晨宮。花嫁の輿がやってくる。そこへ燕池悟が現れ花嫁を連れ去ろうとした。

暴れた花嫁のベールが取れ、知鶴が現れた。知鶴は「姫蘅が姿を消したため一時の気の迷いだった」と釈明する。しかし、天君を欺いた罪は重く、婚儀を管理できなかった連宋とともに天牢へ入れられた。

知鶴が姫蘅の部屋に乗り込んだとき、そこで閩酥との密会が行われていた。姫蘅は「黙って私が去れば帝君の名誉は傷つかない」と提案し知鶴は花嫁衣装を着たい一心で承諾したのだ。

燕池悟は煦暘とともに魔宮へ戻り、真相を調べることになる。

太晨宮。牢に入れられた連宋から「婚儀をぶち壊す計画をしながらなぜ教えなかった」と伝言が届く。東華帝君はどこ吹く風だ。

その頃、逃げ出した姫蘅は閩酥と落ち合い帝君の助けで梵音谷に向かっていた。そこで秋水の毒の療養をするという。

感想:計画がお粗末です

知鶴が東華帝君ラブなのはよくわかったけど、あまり頭がよろしくないと言うか考えなしと言うか…普通に考えて花嫁衣装来て違う人物が現れたらだめだべ???顔を隠したまま床入すれば、一晩くらいチャンスがあると考えたのかな?それはそれでゲスいな

というわけで、東華帝君は姫蘅が閩酥と逃げられるよう手助けをしたみたい。鳳九を遠ざけたのも理由があったりするのかね?しかしときすでに遅く、鳳九は桃林に帰ってしまいました。

今回、白浅や白止の父親であり、鳳九のおじいちゃんである白止と白浅と夜華の息子 阿離が登場しました!ちょっと白止の方は自信ないけど、阿離は完全に別の子役です。あのどんぐりみたいな阿離を返して…なんかあんまり可愛くないのが可愛かったんだよな。

まだ先らしいけど、白浅が登場するシーン大変楽しみです。

第8話


青丘に帰った白鳳九(はくほうきゅう)は祖父の狐帝・白止(はくし)にお灸を据えられる。一方、梵音谷に向かった姫蘅(きこう)と閩酥(びんそ)は煦暘(くよう)に捕まり、閩酥はある告白をして自害、姫蘅はその遺体を抱え崖から飛び降りる。その頃、妙義淵に異変を感じた東華帝君(とうかていくん)は緲落への封印を強める。だが、弱っていた体への負担は大きく、太晨宮に戻ると深い眠りに落ちてしまい…。

ネタバレ「不吉な異変」

太晨宮。重霖は狐が消えたことを東華帝君に報告。帝君は驚いた様子で重霖仙官に太晨宮を任せると姿を消した。

森の中。焦った東華帝君は4人の子分を呼び出し、霊孤を捜すよう命じる。

魔宮。聶初寅のもとに折顔と鳳九が現れる。

鳳九は聶初寅にやり返すため襲いかかった。2人に懲らしめられた聶初寅は「緲落の仙術を習得し、鎖魂玉を手に入れて復讐してやる」と憤る。

青丘。折顔は聶初寅がこの前と違う仙術を使っていたことに気づき、不穏な気配を察知していた。

鳳九は祖父 白止に会いに来る。白止は「まだ帝位に付いていないが慎まなければ」と苦言を呈した。折顔が白止のご機嫌取りとして阿離を送り込んでいたため、そこまで叱られずに済む。

白止は「緲落が暴虐を極めていたときに、鳳九の母は身ごもりながらも出征し死にかけた。お前の誕生は四海八荒の吉兆だった」といかに大切に育てられたか聞かせる。

反省してちゃっかり白止に甘えた鳳九は、阿離とびわ取りに行くと行って出かけることに。

天界。東華帝君は前世や現世や未来を映し出して、霊孤を探している。そんな様子を噂する臣下の話を耳にした成玉元君は、東華帝君に嫌味を言ったことを悔やんだ。

現世の鏡に、偶然阿離と鳳九の姿が写りこむ。

その頃、閩酥と姫蘅は梵音谷の近くまで来ていた。そこへ煦暘が兵を連れて追ってくる。

閩酥は姫蘅を守って戦い、姫蘅は力を使って抵抗する。閩酥は姫蘅を守るため「すべての罪は私が負う」と言って腹を刺した。

息も絶え絶えになった閩酥は「私が元凶です、私は実は女なのです親をなくして生きていくために男に扮した。どうか功名心にとらわれず公主に自由を」と2人に告白し息を引き取る。

姫蘅は閩酥の遺体を抱えて崖から飛び降りた。

天宮。煦暘は天君に「護衛の閩酥が画策したこと」と報告。姫蘅は崖から落ちて行方が知れない。煦暘が「すべての罰は自らが受ける」と申し出たため追求しないことになった。

天宮。知鶴は西荒で雨を降らせる任務につき許されるまで戻れない。連宋は南天門の衛兵にと命じられるが、東華帝君が口添えして元極宮で自粛することになった。

自分をかばってくれなかった帝君に近くは「非情すぎます」と泣きつく。帝君は甘やかしすぎたと突き放し去っていった。

人間界。聶初寅が偶然 姫蘅を見つける。人間界に落ちた姫蘅は記憶を失っていた。

太晨宮。東華帝君は気功の治療で失った修為を回復中。その時、緲落が動きを見せる。東華帝君はすぐに妙義淵へ向かった。

妙義淵。東華帝君はなんとか緲落を封じる。しかし修為が回復していないため体に負担がかかり、吐血し意識を失う。

太晨宮。東華帝君は重霖に「深手を負ったことは内密に」と言って眠り込んでしまった。

連宋は耘荘仙翁を呼び「緲落が帝君の眠りに気づかぬよう往世の術を、帝君の影の半分に術を施し比翼鳥族に転生させる、転生したものは己が帝君の影だとは知らない、それでも緲落は威嚇できるはず」と計画を話す。

往世の術関わったものは忘れ薬でこのことを闇に葬る。悪意あるものが影の生涯を変えれば帝君にも影響があるからだ。

青丘。学校に戻った鳳九に、婿候補たちが声をかける。鳳九は精衛に休日の予定を読み上げさせ候補を追い払った。

感想:お灸をすえる

予告に「白止にお灸をすえられた」ってあったからどんなひどい罰を受けたのかと思ったら、怒鳴られてもいなかった。白家の人間は白奕以外みんな甘々なのかい?永遠の桃花では白奕に怒られてむち打ちされてたような。

それにしても青丘の狐族は幸せ一家ねえ。前のキャストがフルで揃わないのは残念だけど、天と魔とは違う空気があって和む。

さーてさて、いつものお約束。完璧超人が深手を負って敵を抑え込めないので、記憶をなくして回復させましょう作戦。今回は比翼鳥族という謎の種族が登場するみたい。羽生えてるのかな??

あと気になるのは、煦暘お兄ちゃんが閩酥の性別に気づいていたかということ。なんか気づいてて兄弟丼だったんじゃ?って感じがした。だから妹と結ばれないように遠ざけて、ことが収まったら自分の嫁にしようとしてたんじゃないの?

なんとなく煦暘お兄ちゃん性癖なんだよね。カードキャプターさくら系の。

第9話


東華帝君(とうかていくん)が往生の術で分身を梵音谷に送ったと白鳳九(はくほうきゅう)が知った頃、目覚めた東華帝君は劫を経て修為を回復するため予定より300年早く人間界で修練することに。そして、承虞国王の息子・宋玄仁(そうげんじん)として生まれると立派な太子に成長する。一方、せめて東華帝君への恩返しは果たしたいと願う白鳳九は宋玄仁のことが心配になり…。

ネタバレ「人間界への転生」

十里桃林。折顔と白真が鳳九の話をしている。狐族の親戚は鳳九が男どもを脅したと聞き「どんな男も手玉に取れる美貌を持ちながら鳳九は野蛮で大食いで怠け者すぎる」と嘆いているらしい。

外祖母に至っては両家の子息を探し、鳳九にあてがうと気合を入れているという。白真は「なぜ良縁に恵まれないのか」と嘆いた。

青丘。鳳九は幽冥司の冥主 謝狐栦と散歩をしている。謝狐栦は人間や生き物の生死に関わる神仙、北斗真君と南斗星君が生死を決め、裁くのは謝狐栦の役目だ。

謝狐栦は東華帝君が往世の術で転生し、己の分身を先に人間界に送ったのではないかと気づいていた。

それを聞いた鳳九は「私の影を帝君と同じ場所へやってほしい、300年後 帝君が人間界に修練に行くときは私も一緒に行く」と頼んだ。

太晨宮。東華帝君が目覚めた。そして「修為を著しく損なったため修練を早め人間界で刧を受ける」と決断する。

人間界。王后の出産が始まり、承虞国王と賢昭儀が気をもんでいる。王后は王子 宋玄仁(東華帝君)を産み亡くなった。

南天門。成玉元君は東華帝君の仕切る謁見の義が中止になったと聞きつけ、司命星君を問い詰める。そして「予定を早めて人間界で修練する」と聞き出した。

青丘。情報を仕入れた成玉元君は鳳九に会いに来る。鳳九はまだ落ち込んでいて「恩返しはまだ続ける、好きなのは私の勝手」と頑なだ。そんな鳳九に成玉元君は「帝君は人間界へ言った」と教えた。

司命府。司命星君が東華の運命簿を用意している。そこへ飛び込んできた鳳九は「どこにいるの!恩返しをやり遂げたいの」と食らい付くがごまかされてしまう。

人間界。講談師の話を聶初寅が聞いている。大王の危機を救った火の玉の話…それは国宝となり霊壁石と呼ばれる。聶初寅はその石が鎖魂玉ではないかと考えた。

山の中の隠れ家。姫蘅は記憶をなくしたまま聶初寅を恩人と思い暮らしている。

人間界。承虞国王主催の狩りが開かれ、珍しい鳥獣を捕まえたものが勝者と発表された。宋玄仁の兄 宋玄応は、太子である弟が気に食わず邪魔をする。

宋玄仁は森で将軍 葉青緹を助け、珍しいイヌワシを仕留めた。

狩りで勝利した宋玄仁を、承虞国王は国境の鎮圧に向かわせる。副将には葉青緹が選ばれた。

司命府。司命星君の留守に忍び込んだ鳳九は宋玄仁の運命簿を盗み見た。「帝君の国と隣国が戦になり、帝君が戦うってホント!?」

我慢できなくなった鳳九は「一目見るだけよ^^」と人間界に向かおうとする。司命星君は「人間界で仙術を使えば想像を絶する苦しみを味わいますよ!」と忠告した。

鳳九は帝君を助けるため人間界へ。

感想:身分が貴すぎて

帝君が生まれ変わるときって絶対一国の主だよね。なんか、山の中でひっそり暮らす独り身の男…とかで良くないですか?やっぱりだめです?適材適所かあ。

山で暮らすで思い出したけど、白浅と夜華の山暮らしは最高だった。私は不器用な美女と器用な美男子が大好きである。

さて、結構展開が早くて9話にして帝君は人間界へと劫を受けに行きました。いつも思うんだけど、なんで人間界でちょっと苦しんでくるとチート並にレベルアップするの?人間界をなんだと思ってるの!?

桃花シリーズはまってると、

人間界にいるのは嫌だわ…わたしも天宮へ…って気持ちにしかならない。人間界薄暗すぎる。

次回、10・11・12話はここから!

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