【招揺】37・38・39話あらすじとネタバレと感想|人間万事塞翁が馬

こんにちわ( ¨̮ )/みるこ(@miiirumu)です

みるこ
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この記事では、

「招揺」のあらすじとネタバレと感想を掲載していきます。

登場人物まとめ一覧

  • 路招揺(ろしょうよう)…封魔山を守る路一族の娘。
  • 厲塵瀾/墨青(れいじんらん/ぼくせい)…魔王・厲修れいしゅうの子。
  • 琴芷嫣(きんしえん)…玄玉堂。
  • 姜武(きょうぶ)…新山門門主。
  • 招揺のおじいちゃん…招揺の祖父。
  • 袁桀(えんけつ)…北山主。
  • 路十七(ろじゅうしち)…東山主
  • 司馬容(しばよう)…西山主。
  • 顧晗光(こかんこう)…南山主。
  • 洛明軒(らくめいけん)…金仙(神に等しい存在)宗門盟主。
  • 柳蘇若(りゅうそじゃく)…長玉聖主。
  • 柳巍(りゅうぎ)…鑒心かんしん門門主。柳蘇若の兄。
  • 柳滄嶺(りゅうそうれい)…柳巍の息子。琴芷嫣の許嫁。
  • 琴千弦(きんせんげん)…千塵せんじん閣のちの閣主。
  • 梓丹仙人(したんせんにん)…千塵閣閣主。
  • 遅天明(ちてんめい)…望星ぼうせい門門主。宗門の執事。
  • 雄天(ゆうてん)…宿南しゅくなん門門主。
  • 錦繍公子(きんしゅう)…天璇てんせん門門主。
  • 独孤修(どっこしゅう)…南月なんげつ教教主。
  • 唐韻(とういん)…清音せいおん閣閣主。
  • 沈千錦(しんせんきん)…観雨楼楼主。
  • 琴瑜(きんゆ)…玄玉堂同主。琴芷嫣の父。琴千弦の兄。
  • 林子豫(りんしよ)…暗羅衛隊長。
  • 小毅(しょうき)…新山門門徒。
  • 小恩(しょうおん)…新山門門徒。

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【招揺(しょうよう)】あらすじ・ネタバレ・感想

第37話 ならず者の企み

あらすじ

路招揺(ろしょうよう)は厲塵瀾(れいじんらん)たちと安寧のひとときを過ごすが、突然また花火のように体が炸(さく)裂し、栖止地(せいしち)へ飛ばされてしまう。そこで空空(くうくう)舗の店主と子游(しゆう)から、改良版空空丸(くうくうがん)の恐ろしい副作用の説明を受ける。一方、姜武(きょうぶ)は錦繡(きんしゅう)公子をそそのかし、またも宗(そう)門大会を開かせ、千塵(せんじん)閣を討つことを提案させる。そして虚宗(きょそう)門の門主、江河(こうが)は、一族の呪いを解くべく動き出そうとするのだった。

ネタバレ

虚宗門。江河が地下の隠し部屋に入っていく姿を、洛明軒は影から盗み見る。

江州。厲塵瀾を心配し元気のない司馬容を月珠が元気づける。司馬容が物語として月珠に聞かせてきた物語はとうとう終わりを迎えた。

濯塵殿。招揺と琴芷嫣と路十七のもとに姜武が現れた。招揺をひと目見た姜武は素山の氷窟で招揺に会った事を思い出す。姜武は「顔を拝みに来ただけ、路招揺お前は俺のものだ」と去っていった。そこへ厲塵瀾が駆けつける。

新山門。封魔山の洞窟。万路門から戻った姜武は「弟が洞窟から出てこない」と門徒に助けを請われた。その洞窟は厲塵瀾が封印されていた場所だ。

順安町。林子豫は講談師が語る路招揺の武勇伝を聞いている。だが暗羅衛に見つかり姿を消した。

無悪殿。麻雀をしている招揺たち。招揺が上がり喜んだ瞬間、また花火になって体が炸裂してしまった。厲塵瀾はすぐに栖止地へ向かう。九天術を使い死にかけたことで栖止地に入れるようになったのだ。栖止地で招揺を探す厲塵瀾は、竹季とすれ違う。

栖止地 空空舗。招揺は副作用でまた花火になったと店主に怒り狂っている。「炸裂は5回続き、その間隔は短くなっていく。どんどん体は衰弱死5回目の炸裂で…」子游が言葉を濁すと店主は「あの世行きだ!」と付け足した。厲塵瀾もその話を聞いてしまう。

死なずに済む方法はまだ研究中だというので、厲塵瀾は改良版 空空丸を買って店主に飲ませた。「これで本気になれるだろう」店主は焦って特効薬の開発を急がせる。招揺は厲塵瀾が大金持ちだったことに納得いかないという。

招揺と厲塵瀾が道で話をしていると、周氏が「金を返せ」と招揺に迫ったため、曹寧との結婚が厲塵瀾にバレてしまう。急いでご機嫌取りをする招揺。厲塵瀾は「栖止地で財を成す方法は?」と聞いた。

無悪殿。厲塵瀾は暗羅衛に一切の職務を中断し、招揺と曹寧の名で善行を積む命令を出した。阿大は善行を積む方法について芷嫣に教えを請うことにする。芷嫣は「善行には2種類あるの、勧善と懲悪よ」ともっともらしく講義をした。

千塵閣の門徒が琴千弦を迎えに来る。宗門では招揺との噂が問題になっており「路招揺に恋情があると、難癖をつけて千塵閣に攻め込んでくるかも知れない」というのだ。琴千弦は「長くても半月で帰る」と言った。

新山門。姜武は琴千弦のみならず千塵閣も滅ぼすと、錦繍公子に話した。だが錦繍公子は梓丹仙人の威光があり賛同できないと止める。姜武は「宗門大会を開き共闘を呼びかけろ」と命じた。

虚宗門。洛明軒と江河が話しているところへ宗門大会の書状が届く。「宗門の危機ゆえ協力を請う」江河は洛明軒に内容を伏せる。

鳳山。江河は欠席、観雨楼新門主も参加しない。遅天明と雄天と唐韻だけが参加した。錦繍公子は「千塵閣を打ち新門主を立てて琴千弦を宗門から追放する」と提案。唐韻は「琴閣主に落ち度があったとしても、尋問して話を聞くべき」と異議を唱える。

そこへ姜武が現れた。「万路門を討ちたくないか?琴千弦を陥れるなら協力する」と話し唐韻を連れ去った。遅天明は「話は唐韻を救出してからだなと」去っていく。

虚宗門。江河は父の話を思い出している。「虚宗門の門主は30歳までしか生きられぬ、千年前 我が江氏の先祖は天の力を得るため多くの民を犠牲にした、そして天の力を得たものの天の怒りを買い、代々短命となる呪いを受けたのだ、強大な力に耐えられず30にして死ぬ」

「顧晗光は群を抜いて才能がある、協力を得て呪いを解け。お前は己の力を抑える習得に励め。力の存在を他の門派に知られてはならない」江河は転機が訪れた、と位牌に語りかける。

感想:炸裂

炸裂するのはわかったけど、なんでもとに戻って栖止地で目覚めるんだろう。栖止地は半分あっちの世界なのかな。だとしたら厲塵瀾のパパとかもいそうだけど、死んだ人には会えないんだろうか。

あ、なんか怖くなっちゃった!やだ!

しかしながら儚げに散る、とかではなく花火になって打ち上がるっていうのが豪快な招揺らしくて気持ちいい。

第38話 海棠の木

あらすじ

錦繡(きんしゅう)公子は遅天明(ちてんめい)に琴千弦(きんせんげん)討伐を持ちかけ、承諾を得る。そしてそれを姜武(きょうぶ)に報告し、無事に唐韻(とういん)を救出するのだった。一方、謀反に失敗した林子豫(りんしよ)もまた遅天明を訪ね、万路(ばんろ)門の内情を教えると告げる。そして万路門攻略の一歩として西山主、司馬容(しばよう)を標的に据える。同じ頃、空空丸(くうくうがん)の副作用の解決を急ぐ厲塵瀾(れいじんらん)に琴千弦は六道金剛(りくどうこんごう)陣という手段を教える。そんな中、江(こう)州の司馬容の屋敷が焼き打ちに遭ったとの知らせが入る。

ネタバレ

望星門。錦繍公子は遅天明にすべてを話し、琴千弦討伐を持ちかけた。遅天明は「厲塵瀾を討てるなら」と承諾する。だが「失敗したらお前の名声は地に落ちるぞ」と忠告した。

入れ違いで林子豫が訪ねてくる。林子豫は「万路門の弱点を教える代わりに、路招揺に死を」と取引を持ちかけた。

蔵書閣。路十七は琴千弦にお菓子を持ってきて、一緒に書物を眺め嬉しそうだ。琴千弦は一冊の書物から六道金剛陣という陣を見つける。それは「聖人の力で神器が持つ天の力を引き出す」というものだった。

栖止地。暗羅衛の働きにより招揺は大金持ちになった。空空舗に出向くと「薬の作用で力を一時的に増幅させると、今度は同じ量の力を吸収しようとして炸裂が起きる。なので増幅された力と同等の力を補充すれば解決する」と店主は言う。

その帰り道。周氏が招揺に飛びついて罵ってきた。「息子は天に昇ってしまった、あなたが息子の名前でたくさん善行を積んだからよ」善行を積みすぎるとあの世行きらしい。

江州。周氏から逃げて司馬容を訪ねた招揺と厲塵瀾。空空舗から持ってきた空空丸を預け調べてもらうことにする。司馬容は「林子豫が遅天明のもとに」と報告。厲塵瀾は江州も安全ではない、月珠と一緒に万路門へと促すが、「海棠を置いていけない、月珠は海棠の木の下で死んだ、形見のようなもの」と司馬容は受け入れなかった。

望星門。林子豫は「司馬容は厲塵瀾の目だ、よって最初に潰す」と遅天明に話した。

新山門。錦繍公子は協力を得たので唐韻を解放しろと姜武に言う。錦繍公子が牢まで唐韻を迎えに行くと「あなただけは信頼していたのに、姜武と結託するなんて」と怒りをぶつけられた。

南山荘。顧晗光の治療で琴千弦が回復した。見舞いにやってきた琴芷嫣と路十七に「路招揺の無事を見届けてから千塵閣へ帰る」と告げる。路十七は招揺も好きだが琴千弦もお気に入りなので、どっちにヤキモチを焼いていいのか混乱中。そこへ「司馬容が呼んでいる」と門徒が知らせに来る。

厲塵瀾と司馬容は琴千弦を待っている。琴千弦がやってくると「招揺が炸裂した原因の薬です」と空空丸を見せた。琴千弦は六道金剛陣のことを話し「肉体を再生する方法が書かれていた、必要なのは法器と聖人の法力、そして天の力を持つ神器が必要。だが耐えて久しく真偽はわからない」と招揺を救う方法について提案した。

神器は六合天一剣、法器は琴千弦が千塵閣に戻り取ってくる事になった。司馬容は「心魔をどうやって除いたのか」と琴千弦に質問。「虚宗門の全門主からもらった薬で除いた」

江州。月珠は1人で本物の月珠の肖像画を眺めている。そこへ林子豫が侵入し「お前は木偶だ、絵の女ではない」と真実を教え、屋敷に火をつけた。月珠はカイドウの花を守ろうとするが…

清波殿。司馬容と厲塵瀾は副作用を除く方法について招揺に話す。そこへ路十七がやってきて招揺から「琴千弦が帰った」と聞き飛び出していく。琴芷嫣は「先に法器を取りに行ったと教えないとだめよ」と注意して路十七を追いかけた。

蔵書閣。琴千弦が帰ったと勘違いして路十七はやけ食い中。そこへ琴芷嫣が来て「法器を取りに行っただけよ」と教えた。すぐに戻ると知った路十七は琴芷嫣にも鳥の足を分けてやる。

清波殿。「司馬府が焼き討ちに」知らせを受けた招揺たちはすぐに江州へ。

江州。月珠は下半身が焼け落ちた状態で海棠の樹の下に座っていた。「私は偽物、月珠は1人だけ、私はいなくなるけど元気でいてね」と司馬容に話す。「絶対に治してみせる」司馬容は月珠を寝台に運び語りかけた。「林子豫を探っていた密偵が戻ってこない、どうやらやぶ蛇だった」それを聞いた厲塵瀾は憎しみを募らせる。

望星門。「司馬容の始末には失敗したとか?」遅天明に問われた林子豫は「情報の宝庫である司馬府を焼き払ったので、万路門にとっては大きな痛手」と釈明する。林子豫は遅天明に命じられた万路門の見取り図を渡せないでいた。どうやら迷いがあるようだ。

南山荘。厲塵瀾の治療をしている顧晗光は、危険な陣を張ることに反対なようだ。そばにいた司馬容にも止めるように言う。司馬容は「琴千弦は虚宗門からもらった薬で心魔を除いたらしい、知っているか?」と顧晗光に尋ねた。

感想:すっかりおとなしくなっちゃって

厲塵瀾と結ばれちゃった招揺がすっかりおとなしくなっちゃって楽しくないです。路十七と招揺の巻き髪は誰がやったの!?なんでそんな!浮かれて!かわいいじゃん…

面白いんだけど30話入ったあたりからの中だるみがひどいね。もうちょっとサブ要素でいいから見ごたえのある事件を入れてほしかった。いつも思うけど、中国ドラマは尻切れトンボになるくらいなら、さっさと最終回を作っちゃって残り10話でスピンオフしたほうがいいんじゃないのかな。

第39話 究極の敵

あらすじ

千塵(せんじん)閣に戻った琴千弦(きんせんげん)は門徒らに“一瞬の不覚”ゆえに姜武(きょうぶ)が生まれたいきさつを語り、罪を償うために閣主の座を譲ると言い出す。その頃、錦繡(きんしゅう)公子が宗(そう)門の門徒を引き連れ、琴千弦を倒すべく千塵閣に現れる。そこへ姜武(きょうぶ)の本体まで現れ、話をつけたはずの錦繡公子たちまで攻撃し始める。一方、洛明軒(らくめいけん)は力を回復するために、虚宗(きょそう)門の門主、江河(こうが)が隠す秘籍を手に入れようと考え始める。

ネタバレ

虚宗門。過去。虚宗門前門主 江黎は換骨の種を受け取り、地下の隠し部屋へ入っていく。その様子を幼い江河と顧晗光は覗き見していた。江黎が去ったあと、2人は地下に忍び込み換骨をひと目見ようとするが全門主に見つかってしまった。「これにはお前の寿命がかかっているんだ」江黎は激しく怒り、2人に霊位の前でひざまずくよう命じた。

その夜、風で位牌にかけられていた布が飛んだ。江河は眠っていて気が付かない。顧晗光は布をもとに戻そうと位牌に近づく。一つには「虚宗門 第15代 門主 江黎」もう一つには「虚宗門 第16代 門主 江河」と書かれていた。まだ生きているはずなのになぜ…?

過去の出来事を思い出していた顧晗光。司馬容に「琴千弦は心魔を換骨で除いたと聞くが?」と問われるが、なぜか知らないふりをした。

錦繍公子は琴千弦を討つため、唐韻・遅天明・雄天に門徒を貸し出すよう依頼。唐韻は批判するが「千塵閣の打倒が目的ではない」と言われ渋々100人の門徒を貸し出す。さらに琴千弦と招揺の噂で、望星門と宿南門に多くの門徒が流れた事を利用しするつもりらしい。「同じ門だった仲間に残酷なことは出来ない」からだ。

千塵閣。琴千弦は門徒の前で心魔が生じた経緯について洗いざらい話し「罪を償うため閣主の座を譲りたい、みんなの中から新閣主を選んでくれ」と言う。だが門徒たちは琴千弦を慕っており、留まるよう説得した。

観瀾亭。門徒たちが講義を聞いている。そこへ本物の姜武が現れ門徒を人質にし、琴千弦を呼び出した。錦繍公子率いる宗門も乗り込んで来る。

錦繍公子率いる宗門門徒を止めるため、千塵閣門徒は防御の陣を張った。

精神世界の竹林。琴千弦は姜武を封じ込めようと戦いを挑む。姜武は現実世界に邪気を放出し、門徒たちを襲った。

姜武に裏切られ攻撃を受ける錦繍公子は「全員で琴千弦を擁護すれば助かるかも知れない」と千塵閣門徒を説得し陣を消すよう求める。門徒たちの援護で姜武を捕まえることが出来た琴千弦だが、門徒の命を握られ手が出せない。結局、琴千弦は力を奪い取られてしまった。だが琴千弦は「これからは殺戮は出来ぬぞ」と姜武に言う。

姜武が去った後、琴千弦は「心蓮を万路門に届けよ」と命じ昏睡状態に陥った。

千塵閣門徒は錦繍公子に「命をお助けいただき感謝します、これより宗門とは縁を切る」と宣言する。

万路門。司馬容のもとに「姜武が琴千弦を倒しました」と報告が入った。報告を受けた招揺と琴芷嫣。厲塵瀾は「千塵閣に救援の要因を送れ」と命じ、招揺は「行くなら止めない路十七を連れていきなさい」と琴芷嫣を送り出す。

虚宗門。門主 江河は先祖の位牌に線香を上げている。そこへ洛明軒がやってきた。「虚宗門には最強の力を得られる秘籍があると聞く、それで呪いは解けぬのか」洛明軒の狙いに気がついている江河だが「これまで修練したものはいない、宗門の掟に反する術ばかりだから」と教えた。洛明軒は秘籍を手に入れれば回復できると目論む。

封魔山 新山門。いつも通り、捕まえてきた人間の命を奪おうとする姜武。だが琴千弦の法力のせいで人を殺せなくなっていた。そこへ宗門 門主たちが訪ねてくる。

姜武は「万路門を倒すこと、厲塵瀾を殺すこと」を目的に協力を誓う。誓いの杯を錦繍公子たちは飲み干すが唐韻は飲もうとしない。姜武が唐韻に手をかけようとしたため錦繍公子が庇う。

感想:人間万事塞翁が馬?

姜武が琴千弦の心臓をグワシィ!したときは、もうどうしようかと思いましたが、どうやら悪いことだけじゃないみたい。良かったよかった。

招揺に引き続き琴千弦まで力失ってしまって、厲塵瀾も暴走状態で、ここを攻め込まれるのは辛いなあ。絶対的な権力者ってやっぱり必要なのかな。

錦繍公子にはBL展開を期待していたのに、ただの勘違いナルシストになっちまった。なんか隠してるつもりっぽいけど、唐韻ちゃんガチラブっぽいし。私としてはさあ、厲塵瀾のあまりの美しさに万路門に寝返る展開のほうがおいしかったです。だってこのまま錦繍公子が頑張ったところで…ねえ?

次回、40・41・42はここから!

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