【大明皇妃・全62話】22・23・24話のあらすじとネタバレ|恨みを捨てて

こんにちわ(*ˊᵕˋ)みるこ(@miiirumu)です!

この記事では「大明皇妃〜Empress of the Ming〜」(全62話)についてあらすじ全話とネタバレと感想を書いていきます。

ドラマの中で描かれるのは一人の女性の波乱と慈愛に満ちた一生、ドラマティックな人間模様と本格的な歴史考察をお楽しみください。

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大明皇妃の登場人物とキャスト

  • 孫若微そんじゃくび…本名:景若微。靖難せいなんの役の混乱時、若微の両親は孫愚に娘を託した。
  • 胡善祥こぜんしょう…本名・景蔓茵。若微の妹。孫愚に預けられるが混乱の中はぐれてしまい、皇太子・朱高熾と朱高煦に助けられる。胡尚儀の養子として育つ。
  • 朱瞻基しゅせんき…永楽帝の孫。父は皇太子・朱高熾、母は張妍。
  • 孫愚そんぐ…若微の親に救われた過去から、その娘を助け育てる。将軍をしていた。
  • 聶興じょうきょう…靖難の役で都を追われた者の一人。熱血。
  • 徐浜じょひん…靖難の役で都を追われた。若微に寄り添う。
  • 永楽帝えいらくてい朱棣しゅてい。甥であった建文帝を討ち皇帝になる。
  • 朱高熾しゅこうし…永楽帝の長男であり皇太子。慈悲深く体が弱い。肥満体型。
  • 朱高煦しゅこうく…永楽帝の次男。漢王。腕っぷしが強く思い切りがいい。
  • 朱高燧しゅこうすい…永楽帝の三男。趙王。従順に見えて狡猾。
  • 張妍ちょうけん…皇太子妃。弟がいる。
  • 胡尚儀こしょうぎ…尚儀局を管理する役人。胡善祥を引き取り冷たいながらも、愛情を持って育てる。
  • 建文帝けんぶんてい…どこかに逃げ延びたらしいが…?
  • 于謙…科挙に合格した才人、変人。朱瞻基と若微の力になる。
  • 楊士奇…老臣。明のために永楽帝の代から官吏として尽くしてきた。
  • 朱祁鎮…正統帝、朱瞻基と若微の息子。
  • 朱祁鈺…景泰帝、朱瞻基と蔓茵の息子。
  • 王振…朱祁鎮のお気に入り宦官。

大明皇妃のネタバレあらすじ22話から24話まで!

第22話 如意の行方

朱瞻基は孫愚との約束を守り、孫若微を妻として大切にしようと心に決めていた。一方、胡善祥も秀女になることを諦めてはいなかった。ある夜、善祥は朱高煦のもとを訪れ、秀女への推薦を取り付けることに成功する。若微と善祥、どちらを正室である皇孫妃に選ぶか瞻基は重大な選択を迫られる。永楽帝は瞻基自身の考えに従えと言うが、皇太子と皇太子妃は善祥を選ぶことを勧める。選択の日、瞻基は若微を選ぼうと心を決めていた。

ネタバレ

朱瞻基は于謙を「軍に同行させ教育する」と永楽帝に申し出る。

于謙は不服そうだ。

去り際、永楽帝は「強化するのはいいが殺してはならぬ、あいつはお前にとって天の恵み」と朱瞻基に念を押した。


漢王府。

胡善祥は第2皇子・朱高煦から贈られた金の髪飾りを持って訪ねる。

「分不相応な幸いです」と贈り物を返そうとする胡善祥。

だが秀女になりたい彼女の思惑を見抜いている朱高煦は、その思いこそが分不相応だと憤怒。

それでも秀女になりたいと食らいつく胡善祥を見て、

「いい度胸だ、気に入った」と近づく。


儲秀宮。

若微が夕飯を食べていると朱瞻基が大きな真珠を持ってやってきた。

ちょっとしたミニトマトほどの大きさもあろうかというその真珠を、若微の冠にはめるよう言う。

だが若微は「もったいない」と断った。

あれ以来、若微は感情を見せないようだ。


夜になり、慌てた様子の心眉は胡尚儀に胡善祥が帰らないと報告する。

胡尚儀はすぐに漢王府へ。

そこでは漢王妃が待ち構えており、何も言わず胡尚儀の頬を叩いた。

部屋に入るとそこには暴行を受け服がはだけた状態の胡善祥が横たわっている。

胡尚儀は上着をかけてやり、彼女を屋敷へ連れ帰った。

顔は腫れ衣服には血が滲んでいる。

胡尚儀は胡善祥を寝台に横たえ、手当した。


皇太子府。

若微は皇太子妃・張妍と話をしている。

話が弾んでいるようで、皇太子は部屋の外から「お前の母と話が弾むとは一体何を話しているのだ」と気にかけていた。

若微は皇太子妃に気に入られたようで「婚儀の後、すぐに世継ぎを作るのよ」と念を押される。

その頃、朱瞻基は部屋の中の様子を気にする皇太子を押し込もうとしている。

そこへ若微と張妍が出てきた。

張妍は2人を訝しみ、若微と行ってしまった。


胡善祥は顔の傷を隠すため病を偽り部屋にこもっていた。

世話している心眉は、漢王府で一体何があったのかと聞く。

胡善祥は心眉を押さえつけ、口外しないよう脅した。


永楽帝と、下の皇子2人は遠征について話をしている。

そこへ皇太子妃がやってきて、漢王の推薦した秀女の報告をした。

皇太子妃は漢王に感謝し、そのやり取りを見て永楽帝は「高煦は正気に戻り、兄弟で協力している」と満足そうだ。


永楽帝は如意(正妻の証)を渡すのは誰か、と朱瞻基に聞く。

朱瞻基は「陛下におまかせします」と顔色をうかがう。

永楽帝は「胡尚儀が育てた娘なら、規律正しく後宮を乱すことはないだろう」と話す。

そして、永楽帝は朱瞻基の意見を尊重するというが…


皇孫妃選びの前の晩。

皇太子妃は息子が誰を選ぶのか気にかけている。

皇太子を叩き起こして朱瞻基の意見を聞いてくるよう言うが、皇太子は乗り気ではないようだ。

皇太子妃は「胡善祥を選べば兄弟の和を重んじたと感心される」と話す。

皇太子妃が帰ったのを見届けて、皇太子は朱瞻基の部屋へ。

朱瞻基は「孫さんを選ぶ、義父と約束をした」と話す。

だが皇太子は「お前の母は胡善祥を選ぶことを望んでいる、失敗は許されない」と告げた。


翌日。

若微と胡善祥が秀女として皇帝たちの前に呼ばれた。

朱瞻基は如意を持ち、二人の元へ向かうが、その背後から祖父や母が気持ちを揺らがせる。

真っ直ぐ若微のもとへ向かった朱瞻基は彼女をじっと見つめ、踵を返すと胡善祥に如意を渡した。

胡善祥が感謝の意を述べているのも聞かず、すぐに若微のもとへ行くと皇孫嬪の証である香り袋を手渡し、受け取った彼女の手を握りしめた。


于謙は軍に配属され、馬の世話をさせられることに。

その夜、于謙が飼葉を切っているとハシジュスが声をかけてくる。

ハシジュスは戦で村を失ったので軍に入ったモンゴルの男だった。

ハシジュスは于謙の飲みっぷりを気に入り家に招く。

感想:ミスリード

ならいいなと希望を残しておく。

今まではそこまで生理的に嫌な事件が起こらなかったのに、今回決定的な出来事が……はい。

単純に見れば「胡善祥が漢王に襲われた」ってことになるけど、その場面が少しもなかったことと、胡善祥が何も話そうとしないことが気になる。

その後の場面で、漢王があまりにも吹っ切れたような様子で永楽帝に媚びへつらってたから視聴者感情を煽るにしてもやりすぎシナリオな気がしてミスリードなんじゃないかなと思っているんだけど。

あの場面でなんか微妙な反応してたの3番目の方だったんだよな。

あいつは全くノータッチなんだろうか。

もし本当に見たまんまのことが起こったのだとしたら、胡善祥を辱め朱瞻基に恥をかかせたいということだけど、もし子供が出来ていたらその子が系統を継ぐことで復讐を…とか…なんとか

ドラマの見すぎである。

いや〜何にしてもここまで巻き込んでおいて若微を正妻に選ばないってほんとにどうなのよ。

胡善祥が処女じゃないのに入内できるっていうのもご都合主義だけど、胡尚儀がボロボロの彼女を連れて屋敷に戻る姿を何人も目撃してるわけだし。

どうなっちゃうの一体。

胡尚儀は本当に漢王が娘を傷つけたんであれば、殺しに行きそうだがな。

第23話 「暴かれた出自」ネタバレ

朱瞻基が胡善祥に如意を渡したことにより善祥の屋敷はお祝いの雰囲気で満ちあふれていた。そこへ女官が訪れ、祝宴の席で聞いた噂話を善祥に耳打ち。善祥は引っ越しを前に、親友である心眉と2人だけで食事をとる。一方、瞻基がいつものように永楽帝と雑談をしていると話題は皇孫妃選びのことに。孫若微の様子を瞻基から聞いた永楽帝は、突然瞻基を叱責。その内容に衝撃を受けた瞻基は高熱を出し、よろめきながら屋敷に戻るのだった。

胡善祥の屋敷。

女官 豆子は胡善祥(蔓茵)に「悪い噂が流れてますよ」と教える。

胡善祥の親友 心眉が、漢王府から帰ってきた日のことを吹聴しているようだ。

そこへ心眉がやってきて、豆子を叩き出す。

心眉は同じく女官をしている美しい いとこを皇太子府へともなって欲しいと頼んだ。

朱瞻基の妻の座は皇孫妃と皇孫嬪が埋まっているだけで、答応と美人の座は6人ずつ空席となっている。

心眉はそこにいとこが入れるよう口添えしてほしいと話した。

胡善祥は了承し、夜の食事に心眉を誘う。

その夜、胡善祥と心眉は酒を飲みながら話をする。

胡善祥は「私の身が汚れているという噂を流しているわね、主に罪があれば従僕のあなたも罰せられるわよ」と問い詰めた。

心眉は命乞いをし、許して欲しいとすがる。

すると胡善祥は「からかっただけ」と微笑みながら、2つ並んだ酒瓶に手を伸ばした。

少し戸惑い、奥に置かれた酒瓶から心眉の酒盃に酒を注ぐ。

心眉はそれを飲み干し絶命してしまう。

胡善祥は心眉が不利な噂を流した代償を払わせたのだ。

永楽帝の居室。

朱棣(永楽帝)に呼び出された朱瞻基。

皇孫妃選びのことを聞かれ「孫さんには大粒の真珠を贈って機嫌をとった」とごまかす。

それは朱瞻基が即位する時、冠に付ける大切な真珠だ。

呆れた朱棣(永楽帝)は孫若微が靖難の遺児だと知っていたことを告げる。

朱瞻基は怯えて床にひれ伏した。

朱棣(永楽帝)は「権力と愛どちらが大事だ」と決断を迫る。

もし孫若微が妃となり、王妃になるようなことがあれば文官たちはその出自を問うだろう。

朱瞻基が建文と同じように平民になれば愛を手に入れられる。

朱棣(永楽帝)は「権力がほしいなら愛を捨て孤高となる覚悟を決めろ」と猶予を与えた。

その頃、胡善祥(蔓茵)の屋敷に養母だった胡尚儀が祝いを言いに来る。

胡善祥(蔓茵)は養母の顔を見ることが出来ない。

皇太子府。

追い詰められた朱瞻基は道に座り込んで一晩を明かしたようだ。

ふらふらと皇太子付に戻ると高熱を出して倒れてしまった。

孫若微の部屋。

姉妹は寝台の上でたわむれている。

胡善祥(蔓茵)は生き別れの姉妹が同じ人に嫁ぐとは、まるで芝居みたいな話だとほほえんだ。

そこで姉に「どうやって入内を?」と聞く。

若微はこれまでの経緯は明かさず「好きな人がいるけど結ばれない」と打ち明けた。

恋のことがわからない妹に、恋をすると心にある硬い殻が破られると教える。

しかし胡善祥(蔓茵)には伝わらないようだ。

皇太子府。

熱を出した息子のために皇太子妃が侍医を呼びに行った。

朱高熾(皇太子1)はその間に何があったか問い詰める。

朱瞻基は靖難の遺児であることがバレてしまったと明かした。

最悪の結果になっても朱高熾(皇太子1)は気楽な様子で「自分で逃げ道を作れ、荷物をまとめて一家放浪でもいいぞ」と冗談を言う。

そして最後に「陛下の心を見抜け」と助言した。

深夜、朱瞻基が重病だと知らされた若微は見舞いに向かう。

朱瞻基の部屋には徐浜もいる。

朱瞻基は「身元を知られた、決断を迫られている」と現状を知らせた。

徐浜は朱棣(永楽帝)に吹き込んだのは漢王だろうと推測していた。

若微は「直接話をする、3日以内に会えなければ自害する」と言って立ち去る。

朱瞻基は若微が合う前に朱棣(永楽帝)と話をつけることにした。

胡善祥の屋敷。

胡善祥(蔓茵)のもとに漢王が現れる。

漢王は胡善祥が妃選びに勝つため、最も重要な情報を売ったと話して恩を売る。

秘密を握られ、胡善祥は漢王の使者とやり取りすることになってしまった。

感想:再会

姉妹の再会、朱瞻基の決断により胡善祥が正妃、若微が側室になるところまで見て放置してました(´◠ω◠`)帰還

というわけで最後まで一気に見ていきますが、時間が空いたのでネタバレの書き方が若干変化していると思います。

あんまり気にしないでください(´ε` )

さてさて!間違いを認めないおじいちゃんのせいで息子と孫はてんやわんや。

おじいちゃんが靖難の遺児の件は過ちだったと認めて、孫若微を嫁にできればいいがそうもいかない。

皇太子は蔓茵のことを覚えているし、どちらにせよなかなかの食わせ者だなあと思いますわ。

ちょっと記憶飛んでるので整理すると

みんなのおじいちゃん永楽帝 朱棣が、靖難の役で甥から帝位を簒奪。

その時、建文帝に使えていた臣下を子供もろとも処分。

その中に孫若微と蔓茵、徐浜たちがいた。

孫若微は孫愚に助けられ、蔓茵は朱高熾(皇太子1)に助けられ生き別れに。

おじいちゃんは間違いを認めない性格なので靖難の遺児のことは誰も口にしなくなる。

時は流れて〜

永楽帝には3人の皇子がいた

皇太子は体の弱い朱高熾

2番目はパワー系DQN漢王 朱高煦

3番目はずる賢い趙王 朱高燧

漢王は皇太子をライバル視して、帝位を手に入れようと裏で画策。

若微は養父の立ち上げた復讐組織に属し、漢王に利用される。

その過程で永楽帝の孫、皇太子の息子 朱瞻基に出会う。

朱瞻基は2人が姉妹だと知らず、若微を側室に、蔓茵を正妃にした。

すごい抜けている感じがするが…こんなもんっしょ(^o^)

第24話 「苦しい決断」ネタバレ

朱瞻基から永楽帝とのやり取りを聞いた孫若微は永楽帝と直接話がしたいと瞻基に頼む。瞻基は若微を永楽帝と会わせる前に自らの決断を永楽帝に伝えに行く。その頃、冤罪で捕らわれ牢に入れられている解縉は近々特赦が行われるとの噂をどこからか聞きつけ、刑部が提出する名簿に自分の名も記してもらう。その名簿を見た永楽帝は激怒。朱高燧を呼びつけ、牢にいる解縉の様子を見に行くよう命じる。そして牢を訪ねた高燧は……。

第24話予告

朱棣(永楽帝)の部屋。

軍議中の朱棣(永楽帝)は孫に会おうとしない。

朱瞻基は太監の鼻涕に頼み「暇乞いに来た」と伝えさせ無理やり謁見する。

朱瞻基は愛を選び皇宮とはお別れだと決断を告げた。

そして最後に「心に秘めた想いを話す」と本心をぶつける。

靖難の役は大間違いだった。

建文の忠臣も忠臣だった。

この借りを必ず返すべきだ。

身分を問われれば、妻は靖難の遺児だと告げる。

祠堂を作り、方孝孺の位牌を祀る。

朱瞻基は自分の命と引き換えにしても、過去と向き合ってほしいと懇願した。

結局の所、朱棣(永楽帝)は若微が靖難の遺児と知りながら婚姻を許している。

最初から追い出すつもりはなかったのだ。

若微が自害すると言っていることを知った朱棣(永楽帝)は怒りを沈め、これまでのことをなかったことにする。

朱瞻基は感謝し祖父の大罪と大功を後世に伝えると約束した。

軍営。

于謙は朱高煦(漢王2)の指揮する軍の演習を眺めている。

その夜、ハシジュスと酒を飲みながら戦法の話をした。

(ここでハシジュスが于謙の首絞めるんだけど、なんで?于謙の戦法がすごかったから嫉妬した?)

朱棣(永楽帝)の部屋。

朱棣は若微との謁見を許可する。

若微は「靖難の遺児だと知っているのになぜ生かすのか」と率直に聞いた。

朱棣は「建文や自分の代の過ちであり、次の世代には残さない」と本心を明かす。

若微を見るうちに重荷を下ろし家族になれるのではないかと考えたようだ。

朱棣は「家との間にある確執を諦めることが出来るか」と問う。

若微は「もちろんです」と答えた。

牢。

朱高熾(皇太子1)は囚われている解縉のもとへ。

ひ弱な解縉は拷問に耐えかね、近々行なわれる大赦の名簿に名前を乗せるよう頼んだと話す。

このことが耳に入れば朱棣は怒るだろう。

朱高熾は慌てて朱棣のもとへ向かう。

しかし時既に遅く、朱棣は朱高燧(趙王3)を呼んで名簿に解縉の名前があることを問い詰めていた。

そこへ駆けつけたは朱高熾(皇太子1)は、解縉の放免を願い出る。

朱棣は朱高燧(趙王3)に解縉の生存を確かめさせてから処分を決めると決定した。

その夜、朱高燧は食事に薬を入れ解縉を眠らせた。

そして雪の上に放置し「硬直してから牢に戻せ」と命じる。

軍営。

朱棣は息子と孫を連れ軍営へ。

実際に陣を組み演習が行なわれた。

その頃、ハシジュスと于謙は天幕に忍び込んで酒を盗む。

味見が止まらなくなった2人は、天幕から逃げそびれ机の下に隠れた。

そこへ朱棣と息子と孫が戻ってきてしまう。

感想:CGの進化

衛星劇場でやってる斗羅大陸見てCGのレベルやべえ〜って思ってたんだけど、今回もまあまあ違和感ないCG多用しててすげ〜ってなりました。やべ〜すべ〜

忘れもしない三国志趙雲伝の謎CG、永遠の桃花の違和感爆発CGなどを経てものすごい進化をとげるな…進化が爆速…

金はあるから他国からいくらでも技術者引っこ抜いてこれるらしいし羨ましい限りだ。

一銭にもならないような研究にもバカスカお金出してくれるらしいしうらやま…しい…中国の僻地の遺跡で学芸員とかしたいです。

本編の話して!!えーと、朱瞻基がそんなに孫若微を想っているとは知りませんでした。なんか芝居臭いんだもんな。

まあでも若微の方はどうなんだろうね、やっぱり徐浜が好きなのかね。

あとふと思ったんだけど、私が朱高煦(漢王2)なら蔓茵に種付けして朱瞻基に負けたとしても血を残すな…って…ぞわ…

次回、25・26・27話はここから!

全話、ネタバレ一覧はここから!

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